綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 ちよつとこの際申し上げます。実はこの部屋は不当財産委員会で二時から使うようになつておりますので、第二委員室に移轉をいたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後二時二分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。成田委員。
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 ただいままで通告がございませんが、大体この委員会は公共企業体労働関係法案をおもに質問を展開していただく方がいいと思うのですけれども、今日は増田労働大臣が、ただいま起つております爭議のことの調停その他で時間がかかるそうでありまして、それが開会が遅れてただいまやつております。三時には済むだろうと思いますから、済みましたら、すぐこつちへ出向くからという通知がただいまございました。そうしたらそれに関するものは増田労働大臣にお尋ねを…
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 ちよつと申し上げます。ただいままで労働大臣も大藏大臣もおいでになりませんでしたから、專門にわたり日本國有鉄道法案の御審議をこまかに願いましたけれども、この委員会の連合審査会の性質から、労働法規に関するものをなるべく主として御審議願いたいと思いますから、どうぞそういう線でお願いいたします。
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○綱島委員長 これにて本日の連合審査会は散会いたします。 午後四時十六分散会
第3回 衆議院 労働委員会 第6号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 公共企業体労働関係法案を議題といたします。本案の審査のため、昨日議長に対して公聽会承認要求書を提出いたしたのでありますが、昨日議長より承認を得ました。つきましては本日正式に公聽会を開くことを議決いたすことに相なつておりますが、これにつきましては、公聽会開会の日時を決定いたさねばなりません。この野時の決定に関しましては、公聽会に対する申出、公述人の選定、公述人への通知及び公述人出頭等の時間的余裕を考…
第3回 衆議院 労働委員会 第6号
○綱島委員長 御異議なしと認めまして、それでは衆議院規則第七十九條によりまして公聽会開会報告書を議長に提出いたさねばなりませんが、公聽会を開く議案は、公共企業体労働関係法案。意見を聽く問題は、公共企業体労働関係法案について。公聽会の日時は、昭和二十三年十一月二十二日、二十四日各午前十時といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 労働委員会 第6号
○綱島委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。それでは公聽会開会報告書を議長に提出するとともに、それを公示するように諸般の手続をとることにいたします。 なお公述人の選定につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 労働委員会 第6号
○綱島委員長 御異議なしと認めまして、それでは委員長、理事におきまして、しかるべくとりはからいまして、後日皆樣の御承認を得たいと思います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時五十四分散会
第3回 衆議院 本会議 第13号
○綱島正興君 私は、民主自由党を代表いたしまして、本決議案に反対の討論を試みるものであります。 このたびの決議案の要旨は、公務員法の一部改正法案と同時的に新予算を編成して、官公吏に対する新給與を確立しろという趣旨でございます。大体今日の人事委員会においても首相より説明がございました通り、先ごろの人事委員会の新ベース発表等についてもでき得る限りの考慮を拂い、なるべくこれに近い処置をしたいという希望を持つておるという発表は、すでに済んでいる…
第3回 衆議院 本会議 第13号
○綱島正興君(続) 官公吏に対する政府の処置は、前内閣においては何もなされていなかつたのであります。(拍手) そこで、ただいま國会においてなし得ることは、いかなることであるか。われわれがなし得ることは、どういうところに財源を求め得らるるかということが主要なる問題であります。そこで、経済再建のためには、國民の担税を増額せざることが基礎條件でなければならない。赤字融資を拡大せざることが、またその基礎でなければならない。そこでわれわれは、官公…
第3回 衆議院 労働委員会 第5号
○綱島委員長 これよれ会議を開きます。 おはかりいたします。ただいま本委員会において審査いたしております公共企業体労働関係法案は、公共企業に從事する者の重大な関心を有する法案であると思われますので、各派委員諸君におかれましても、本案の審査のために公聽会を開くことを希望されておられるのでありますが、衆議院規則第七十七條によりまして、公聽会を開こうとするときは、あらかじめ議長の承認を得なければならないことになつておりまして、公聽会を開こうと…
第3回 衆議院 労働委員会 第5号
○綱島委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は明十七日午後一時より開会いたします。 午後一時六分散会
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 これより人事委員会と労働委員会の連合審査会を開きます。 角田委員長は所用のために外出せられておりますから、角田委員長がお見えになりますまで、暫時私が委員長の職務を行います。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 速記を始めて下さい。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 これより始めます。赤松君。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号
○綱島委員長 しからばこの程度で休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議