綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 午前中はこれで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 休憩前に引続きまして逐條審議に入ります。 休憩前に議題にしておりました九、十、十一條について御意見を伺います。
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 そういたしますと、第十條、第十一條は一應終つたことといたしまして、第十二條から第十六條まで関連があるようですから一括議題といたします。
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 ここは手続ばかりですから、これでよろしゆうございますか。——ちよつと急ぐようですが、第四章に移りましよう。第四章第十七條、第十八條を一括して議題に供します。
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 それでは速記をとつてください。 一時間休憩いたします。 午後四時二十一分休憩 ————◇————— 午後六時十四分開議
第3回 衆議院 労働委員会 第12号
○綱島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後六時十五分散会
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 前会に引続いて会議を開きます。 公共企業体労働関係法案を議題といたします。本日は逐條審議に入るつもりでありますが、その前に御質問がありましたら、願います。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 これから逐條審議に入りたいと思います。第一章、総則、第一條。これについて何か御質疑等があつたら伺いたいと思いますが、いかがでありますか。——御質疑がなければ第二條に移りたいと思いますが、第二條はいかがでありますか。これも大分議論がありましたが……。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 それじや第三條。これは印刷刷りが改訂になつておりますから、そのおつもりで……。御質問ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 それでは第四條。倉石さんありませんか。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 そのほかにはございませんか。——しからば第五條。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 それでは速記を初めてください。 引続いて質問を継続いたします。今までの経過を御報告しますが、実は逐條審議をやろうということゐ、一條から四條まで、大体一條、二條、三條はほとんど質疑がなくて、四條、五條の御質疑をやつておつたところです。そこらまで、どうぞ別な方もひとつまとめて御質疑を願います。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 休憩前に引続いて開会いたします。 公共企業体労働関係法案を議題といたします。逐條審議に入ります。第五條、第六條、第七條まで一括して御意見を伺います。——それでは委員長からお尋ねいたします。第五條の規定は、組合法規に大体明らかな事柄のようでありますが、組合法規の適用があるにかかわらず、特にこういうものを列挙された立法理由はどういうところにありますか。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 次に第六條の中に、外部の監査人による組合資金の定期的監査の規定を設けなければならぬという、規約の必要記載事項に、こういうものを特にお入れになりました立法の事情を御説明願いたいと思います。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 辻井君にちよつと申し上げますが、大分お待ちしておりましたけれども見えませんでしたから、五條、六條、七條と、午後は逐條審議を始めたわけです。大臣は今石炭の代表者の人たちと交渉しておられまして、もう間もなく見えますから、午前に引続き五條、六條、七條と逐條にどうぞ御質疑を願います。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 大臣も見えましたから、どうぞ大臣に質問してください。 第二章第七條までのところで他にどなたか御質問はございませんか。——なければ第三章に移ります。これは非常に重要な章でありまして、團体交渉及び交渉委員の指名でありますから、ひつくるめて関連して御審議を願わないと、わからないように思いますが、それともやはり逐條にいたしますか。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 しからば第八條についてどなたか御質疑はありませんか。——安平君。
第3回 衆議院 労働委員会 第11号
○綱島委員長 速記を始めてください。