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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。職業安定法に、職業安定委員会委員の旅費、日当及び宿泊料の金額は、両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を得なければならない。その金額を変更するときも同樣とする、と規定されておりますので、この際合同審査会を開かなければなりませんが、本日の午後二時、参議院第十三号室におきまして、合同審査会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御異議がなければ、さように決定をいたします。 ―――――――――――――

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 次に公共企業体労働関係法案を議題といたしまして、審査に入ります。この際お諮りいたしますが、本案の審査につきましては、熱心に委員諸君からの御審査がいたされたのでありまして、その質疑應答の内容につきましては、本案審査事情をいろいろ考慮いたしまして、この部分につきましては援用いたしまして、この部分につきましては援用いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 次に質疑に入ることにいたします。なおちよつと申し上げますが、労働大臣はただいま参議院の本会議に出席いたしておりますので、それが済み次第こちらに参ることになつております。労政局長も間もなくこちらに参りますが、その間に御質疑がございましたら、次官、及び政府委員がおりますから、どうぞ御質疑を願いたいと思います。 〔速記中止〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 皆樣にお諮りいたしますが、赤松委員の修正意見の意見書の、提出せられたる全文を速記録にとどめることにして、朗読その他のことを省略することに、皆樣御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、採録することにいたします。 ただいま労働大臣も見えましたから、十九條以下末尾に至るまでの逐條審議を開始いたしますが、いかがでございますか。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 中原さん、大臣は参議院で質問中に立つて見えたそうで、答弁をして、もう二十分たつたら、また見えるそうですから。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 そのほか、政府委員に対して、この逐條の御質疑はございませんか。――それでは逐條審議をこれで終ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、逐條審議を終ることにいたします。これからあとは、すべて理論的に総括して御質疑を伺うことにいたします。それでは一應これで休憩いたしまして、零時二十分より開会いたします。 午後零時一分休憩 ――――――――――――― 午後一時十四分開議

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 休憩誠に引続いて会議を開きます。 公共企業体労働関係法案を議題に供します。先ほどまでに逐條審議を終りましたので、あらためて総括的な御質疑のある方は、どうぞ御質疑をお始めください。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。明日は午前十一時により開会することにいたします。 午後二時二十八分散会

民主自由党1948/12/08

4両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) これより労働委員会合同審査会を開きます。常任委員会合同審査会規程第四條によりまして、私が会長を勤めます。 職業安定法第十二條第十二項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件を議題といたします。本件は職業安定法に、「両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を得なければならない。その金額を変更するときも同樣とする。」と規定せられておりますので、ここに合同審査会を開会することにな…

民主自由党1948/12/08

4両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 次に参議院労働委員会の本件に関する審査の御報告をお願いいたします。

民主自由党1948/12/08

4両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 尚お諮りいたしますが、質疑を省略して採決に入ることを御承認を得られましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 御異議なしといたしまして、早速採決に入ります。原案の通り可決することに御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1948/12/08

4両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 全員起立、可決確定いたしました。 それでは、これにて本合同審査会は終了いたしました。散会をいたします。 午後二時三十四分散会

民主自由党1948/11/30

3衆議院 本会議 第25号

○綱島正興君 政府提出にかかる、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件の、労働委員会並びに衆参両院労働委員会合同審査会の審議及び審査の経過及び結果を御報告いたします。 職業安定法第十二條の規定による職業安定委員会委員の旅費額改訂をなすには、衆参両院の労働委員会合同審査会の議を経て國会の議決を得なければならぬのであります。労働委員会は、本件を議題として十一月二十五日開催し、なお同日…

民主自由党1948/11/30

3衆議院 労働委員会 第13号

○綱島委員長 ただいまより会議を開きます。 これより本日の請願並びに陳情書の日程について審査に入るわけでありますが、都合によりまして暫時休憩いたします。 午後六時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

民主自由党1948/11/29

3衆議院 労働委員会 第12号

○綱島委員長 ただいまより会議を開きます。 前会に引続いて公共企業体労働関係法案を議題といたしまして、質疑を継続いたします。今日は逐條審議で、九、十、十一條の交渉委員のところを議題といたします。

民主自由党1948/11/29

3衆議院 労働委員会 第12号

○綱島委員長 それでは九條、十條、十一参條の交渉委員及び團体交渉を行う單位の決定、交渉委員の選出の手続等について御質疑を願います。