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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 次に山下榮二君。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 大島多藏君。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 赤松明勅君。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 次に中原健次君。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 ただいままでで討論の通告のありましたお方は、大体済みましたが、通告のありました人のうち、民主党の川崎秀二君が今日欠席いたされましたが、これはやむを得ざる事情がありましたとかで、民主党はことごとく委員全員原案賛成であるというこる附言されました次のような文書を、委員長の手元までよこしておられるのであります。そこでこの川崎君のよこされました文書を討論にかえて、記録中に載録することに皆さん御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 異議なしとすればさようにとりはからいますが、朗読を省略してこの文書を載録させることにいたしますが、これも異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 しからばこれをもつて討論を打切りまして採決に入ります。原案賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 起立多数、原案通り可決確定いたしました。(拍手) なおこの際お諮りいたしますが、報告書の作成につきましては、委員長に一任されたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 なお、反対意見がございますので、本会議において討論をいたすことに皆さん御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 しからばさように決定いたします。 次に本案につきまして、本会議に上程の際その討論者を指名いしておきたいと存じますが、その員数は六名として委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/10

4衆議院 労働委員会 第3号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、倉石忠雄君、辻井民之助君、川崎秀二君、大島多藏君、赤松明勅君及び中原健次君を本会議討論者に指名いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時九分散会

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 ただいまより会議を開きます。 昨日合同審査会におきまして、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件は原案の通り可決いたされましたが、本委員会におきましても、これを採決いたすのが妥当であると考えますので、これより採決に入ります。本件に関して原案通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 御異議なきものとして、原案の通り可決いたしました。 なお報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 引続き公共企業体労働関係法案の質疑を継続いたします。中原健次君。

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 この際お諮りいたします。ただいま議題になつております公共企業体労働関係法案に対する質疑を打切りますことに、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/09

4衆議院 労働委員会 第2号

○綱島委員長 御異議がなければ本案に対する質疑を打切ることに決定いたします。次会は明十日午前十一時より開会いたしまして、各派の本案に対する委員会における討論をお願いいたすことにいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時七分散会

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 本委員会に付託せられました公共企業体労働関係法案並びに職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件、の二案の審査に入るに先だちまして、まず政府側より提案理由の説明を求めます。労働次官。

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 まず職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関して決質疑を行います。御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/08

4衆議院 労働委員会 第1号

○綱島委員長 御質疑がないのでありますから、質疑を打切りたいと思いますがいかがございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕