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公明党参議院
総発言数
1,778
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会47 件・47%
  • 行政監視委員会33 件・33%
  • 国土交通委員会20 件・20%

※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,778 20 を表示
平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) この際、泉最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、これを許します。最高裁判所事務総長泉徳治君。

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から両案について趣旨説明を聴取いたします。松浦法務大臣。

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに両案の採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会 —————・—————

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月十八日、一井淳治君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君が選任されました。 また、去る六月十九日、岩永浩美君、山崎順子君、谷本巍君、河本英典君及び北岡秀二君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君、私、続訓弘、菅野久光君、遠藤要君及び鈴木省吾君がそれぞれ選任されました。 また、去る八月二十二日、野村五男君が委員を辞任され、…

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 このたび法務委員長に選任されました続訓弘でございます。 甚だ微力ではございますが、本委員会の円滑、公正な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力を賜りますようお願い申し上げます。 —————————————

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久世公堯君、前田勲男君及び浜四津敏子君を指名いたします。 —————————————

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) この際、松浦法務大臣及び野村法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。法務大臣松浦功君。

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 法務政務次官野村五男君。

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 去る九月十日から十二日まで本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。志村哲良君。

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕