P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
1,778
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会47 件・47%
  • 行政監視委員会33 件・33%
  • 国土交通委員会20 件・20%

※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,778 20 を表示
平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、萱野茂君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 また、昨日、伊藤基隆君及び服部三男雄君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君及び平田耕一君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 人権擁護施策推進法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 人権擁護施策推進法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、浜四津敏子君から発言を求められておりますので、これを許します。浜四津敏子君。

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) ただいま浜四津君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 多数と認めます。よって、浜四津君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松浦法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松浦法務大臣。

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) これより請願の審査を行います。 第五六三号治安維持法犠牲者国家賠償法(仮称)の制定に関する請願外十三件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 ―――――・―――――

平成会1996/12/13

139参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、田英夫君が委員を辞任され、その補欠として照屋寛徳君が選任されました。 また、昨日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として萱野茂君が選任されました。 —————————————

平成会1996/12/13

139参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 議事に入るに先立ち、この際、御報告いたします。 去る五日、給与二法審査の際、菅野久光君の質疑に対する法務省山崎司法法制調査部長の答弁について理事会において協議いたしました結果、不適当な発言があると認めましたので、委員長はその部分を取り消すことにいたします。 —————————————

平成会1996/12/13

139参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 人権擁護施策推進法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。松浦法務大臣。

平成会1996/12/13

139参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会 —————・—————

平成会1996/12/05

139参議院 本会議 第4号

○続訓弘君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、この例に準じて裁判官及び検察官の給与をそれぞれ改定しようとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、新時代に対応した法務行政の組織、給与のあり方、裁判官・検察官の増員の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録により御承知願います。 質疑…

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十五日、魚住裕一郎君が委員を辞任され、その補欠として畑恵君が選任されました。 また、去る十一月二十八日、畑恵君、田英夫君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として岡利定君、照屋寛徳君及び及川一夫君が選任されました。 また、去る十一月二十九日、本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君が選任されました。 また、昨…

平成会1996/12/05

139参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕