P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
1,778
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会47 件・47%
  • 行政監視委員会33 件・33%
  • 国土交通委員会20 件・20%

※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,778 20 を表示
平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 —————・————— 午後一時開会

平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、中原爽君が委員を辞任され、その補欠として三浦一水君が選任されました。 —————————————

平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) 休憩前に引き続き、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/04/24

140参議院 法務委員会 第7号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

平成会1997/04/23

140参議院 法務委員会 第6号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。松浦法務大臣。

平成会1997/04/23

140参議院 法務委員会 第6号

○委員長(続訓弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会 —————・—————

平成会1997/03/28

140参議院 本会議 第14号

○続訓弘君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、裁判官の定員を二十人増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の定員を二十一人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、訴訟事件等の増加に伴う裁判官の定員のあり方、裁判所書記官等の増員計画、裁判所速記官の養成停止の問題…

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 昨日、予算委員会から、本日三月二十七日午後の半日間、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 裁判所及び法務省関係予算につきましては、去る二月十八日に説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 以上をもちまして、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/27

140参議院 法務委員会 第5号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

平成会1997/03/25

140参議院 法務委員会 第4号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君が選任されました。 —————————————

平成会1997/03/25

140参議院 法務委員会 第4号

○委員長(続訓弘君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/25

140参議院 法務委員会 第4号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本敦君を指名いたします。 —————————————

平成会1997/03/25

140参議院 法務委員会 第4号

○委員長(続訓弘君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。松浦法務大臣。