P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
1,778
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会47 件・47%
  • 行政監視委員会33 件・33%
  • 国土交通委員会20 件・20%

※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,778 20 を表示
平成会1997/06/05

140参議院 法務委員会 第12号

○委員長(続訓弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

平成会1997/06/05

140参議院 法務委員会 第12号

○委員長(続訓弘君) 速記を起こして。

平成会1997/06/05

140参議院 法務委員会 第12号

○委員長(続訓弘君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会 —————・—————

平成会1997/06/04

140参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号

○続訓弘君 堺屋理論を聞きますと、この首都機能に賛成しないのはばかだと、こういう感じなんですね。ということは、財政再建の効果もまず首都機能の移転はあるんだぞと、こういうお話を今承りました。ところが、先ほどからお話が出ていますように、慎重に対応しなさいと、例の。そこで国民はやっと一安心したような感じを私どもは受けるわけですね。それに対する先生の考え方を伺いたいことと、もう一つは、かねがね東京都は首都機能移転よりも地方分権が先じゃないか、要…

平成会1997/05/30

140参議院 本会議 第30号

○続訓弘君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、商法等の一部を改正する法律案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、会社の合併手続の簡素合理化を図るとともに、株主及び会社の債権者に対する合併に関する情報の開示を充実するため、商法、有限会社法及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律の一部を改正しようとするものであります。 次に、商法等の一部を改正する…

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時開会

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、中原爽君が委員を辞任され、して依田智治君が選任されました。その補欠と

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 休憩前に引き続き、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、商法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/05/29

140参議院 法務委員会 第11号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時散会

平成会1997/05/27

140参議院 法務委員会 第10号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、一井淳治君及び川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君及び菅野久光君が選任されました。 また、去る十六日、塩崎恭久君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君が選任されました。 また、本委員会は一名の欠員となっておりましたが、去る二十三日、長尾立子君が委員に選任されました。 —————————————

平成会1997/05/27

140参議院 法務委員会 第10号

○委員長(続訓弘君) 商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。松浦法務大臣。

平成会1997/05/27

140参議院 法務委員会 第10号

○委員長(続訓弘君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会 —————・—————

平成会1997/05/16

140参議院 本会議 第25号

○続訓弘君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、商法の一部を改正する法律案は、会社をめぐる最近の社会経済情勢にかんがみ、株式会社について、ストックオプションに関する制度の整備を図り、取締役に譲渡するための自己株式の取得を認めるとともに、取締役または使用人に対する新株引受権の付与を認めようとするものであります。 次に、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案…

平成会1997/05/15

140参議院 法務委員会 第9号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として川橋幸子君が選任されました。 —————————————

平成会1997/05/15

140参議院 法務委員会 第9号

○委員長(続訓弘君) 商法の一部を改正する法律案及び株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、二名の参考人の方々から御意見を拝聴いたします。 御出席をいただいております参考人は、東京大学法学部教授江頭憲治郎君、一橋大学商学部教授伊藤邦雄君のお二人でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に…

平成会1997/05/15

140参議院 法務委員会 第9号

○委員長(続訓弘君) ありがとうございました。 続きまして、伊藤参考人にお願いいたします。伊藤参考人。