続訓弘
会議録に記録された「続訓弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,778 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会47 件・47%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 国土交通委員会20 件・20%
※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時開会
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、商法の一部を改正する法律案及び株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより両案に対する討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、商法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 浜四津敏子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。浜四津君。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) ただいま浜四津君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 多数と認めます。よって、浜四津君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、松浦法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松浦法務大臣。
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日、三浦一水君が委員を辞任され、その補欠として中原爽君が選任されました。 また、昨十二日、下稲葉耕吉君、岡利定君及び伊藤基隆君が委員を辞任され、その補欠として塩崎恭久君及び一井淳治君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) 商法の一部を改正する法律案及び株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、発議者衆議院議員保岡興治君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員保岡興治君。
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 商法の一部を改正する法律案及び株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律案の審査のため、来る十五日の委員会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時八分散会 —————・—————
第140回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○続訓弘君 今の山崎先生との関連ですけれども、私は、先生御案内のように都政にずっと長くかかわって、八十島先生自身もいろんな意味で都政にいろんな御示唆をいただいた。そんな関係もございますのであえて伺いますけれども、千二百万都民が首都移転にいろんな不安を感じていると。それはまさに今、山崎委員が指摘されたように、移転後の東京はどうなるんだろうかと。今まで我々は通勤地獄だとかあるいは狭い家に住まわされているとか、そういう自分たちの犠牲の上に日本…
第140回 参議院 本会議 第21号
○続訓弘君 ただいま議題となりました出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、悪質・巧妙化する集団密航事犯及び外国人の不法入国等を助長する行為に厳しく対処するため、罰則の強化、その他関係規定の整備を行おうとするものであります。 委員会におきましては、集団密航事犯の特徴と背景、蛇頭の役割と暴力団との関係、密航防止対策、難民認定及び外国人支援活動への影響…
第140回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。