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公明党参議院
総発言数
1,778
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会47 件・47%
  • 行政監視委員会33 件・33%
  • 国土交通委員会20 件・20%

※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,778 20 を表示
平成会1997/03/25

140参議院 法務委員会 第4号

○委員長(続訓弘君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会 —————・—————

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時開会

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 —————————————

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) この際、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 民事訴訟法改正に伴う情報開示について総合的に検討するため、小委員九名から成る民事訴訟法改正に伴う情報開示に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に岡部三郎君、久世公堯君、志村哲良君、中原爽君、浜四津敏子君、山崎順子君、照屋寛徳君、菅野久光君及び橋本敦君を指名いたします。 また、小委員長に岡部三郎君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議…

平成会1997/02/20

140参議院 法務委員会 第3号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、前田勲男君が委員を辞任され、その補欠として岡部三郎君が選任されました。 また、昨十七日、伊藤基隆君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君が選任されました。 —————————————

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君を指名いたします。 —————————————

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、松浦法務大臣から所信を聴取いたします。松浦法務大臣。

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 次に、平成九年度法務省及び裁判所関係予算について順次説明を聴取いたします。頃安法務大臣官房長。

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 仁田最高裁判所事務総局経理局長。

平成会1997/02/18

140参議院 法務委員会 第2号

○委員長(続訓弘君) 以上で所信及び予算の説明聴取は終了いたしました。 大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 —————・—————

平成会1997/01/23

140参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十七日、本岡昭次君及び平田耕一君が委員を辞任され、その補欠として伊藤基隆君及び服部三男雄君が選任されました。 —————————————

平成会1997/01/23

140参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/01/23

140参議院 法務委員会 第1号

○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

平成会1996/12/17

139参議院 本会議 第6号

○続訓弘君 ただいま議題となりました人権擁護施策推進法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、人権の尊重の緊要性に関する認識の高まり、同和問題等の社会的身分や門地、人種、信条、性別による不当な差別等の人権侵害の現状その他人権の擁護に関する内外の情勢にかんがみ立案されたものであります。 その内容は、人権擁護施策の推進について国の責務を明らかにするとともに、これら施策について調査審議し、意見を述…