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緑風会参議院
総発言数
1,085
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会58 件・58%
  • 通商産業・経済安定連合委員会40 件・40%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,085 20 を表示
緑風会1952/06/25

13参議院 通商産業委員会 第55号

○結城安次君 二十四も、採択して下さい。

緑風会1952/06/16

13参議院 本会議 第52号

○結城安次君 只今議題となりました自転車競技法等の一部を改正する法律案について、通商産業委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 現行の自転車競技法は、御承知の通り、昭和二十三年第二回国会におきまして、時の民自、民主、社会、国協の四党共同提案として提出せられ、成立したものでありますが、現在競輪の実況は、競輪場数六十カ所、一ヵ月の入場者約百五十万人、一ヵ月の車券売上高約五十億円に及び、法制定当時何人も予想し得なかつたところの…

緑風会1952/06/14

13衆議院 通商産業委員会 第54号

○結城参議院議員 ただいま議題と相なりました自転車競技法等の一部を政正する法律案につきましては、提案の理由を御説明いたします。 現行の自転車競技法は、御承知の通り昭和二十三年第二国会に、民自、民主、社会、国協の四党共同提案として提出せられ、通過成立を見たものであります。 その後、この法律による自転車競走、いわゆる競輪は、わが国国民大衆の自転車に対する親しみ、並びに勝者投票券、いわゆる車券制度の簡易性等、一言にして申しますると、競輪の持つ…

緑風会1952/06/12

13参議院 通商産業委員会 第47号

○理事(結城安次君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1952/06/12

13参議院 通商産業委員会 第47号

○理事(結城安次君) 速記を始めて下さい。

緑風会1952/06/11

13参議院 通商産業委員会 第46号

○結城安次君 ちよつと私は公取ではまだこの次の総会にも委任状を日発に使わせるお気持ですか。

緑風会1952/06/11

13参議院 通商産業委員会 第46号

○結城安次君 すでに日発からは五月の二十五日附ですつかり確定した株の通知が来ておりますが、それでもなお且つ書換えなければこれは日発が代表権を行使するのかということをお伺いしたいのと、それからどうもおかしな手紙なんですが、大体今まで株の提供を持つて来ますけれども、最近来た手紙には秘親展で宛名を書いて来ておりますが、そこへ出してくれろ、何だかもう一遍日発ではやる、つまり流会になつたのですから近く総会を開くでしようけれども、その総会には自分た…

緑風会1952/06/11

13参議院 通商産業委員会 第46号

○結城安次君 私はこの前横田さんにお会いしたときにも、株主権よりも、株主としてあの株を処分したいとか何かしたいという者が提供してしまつてどうにもこうにもならんで一カ年以上も動かすことはできないということは非常に困る、だからこれはあなたがたとしてはできるだけ催促して名義書換をするなり新株を交付するなりしてもらいますと自然こういう問題もなくなるんだからと言つたんですが、今のような状態で放つて置かれれば、松本先生がおつしやる通り九月まで持つて…

緑風会1952/06/11

13参議院 通商産業委員会 第46号

○結城安次君 只今から御説明申上げます。 今期国会において競輪に関する小委員会は去る一月三十一日第一回委員会を開きましてから回を重ねること十数回、專ら競輪法改正問題について審議を続けて参りました。その間競輪法の運用担当者である通産省機械局の関係者は勿論、競輪の施行者代表、振興会代表、振興会連合会代表並びに選手代表等に数回に亘つて小委員会に出席を求め、おのおのの立場から改正案に対する意見を聽取し、審議の参考に供した次第でありますが、その詳…

緑風会1952/06/10

13参議院 通商産業委員会 第45号

○理事(結城安次君) 栗山委員に申上げますが、これは通産当局としては憲法に触れないという解釈で出ておるのでありますけれども、御質問の趣旨はよくわかりましたからその何をこれは法務総裁に……。次の機会に法務総裁にお答え願うようにいたしたいと思います。

緑風会1952/06/10

13参議院 通商産業委員会 第45号

○理事(結城安次君) 懇談会に移ります。 午後三時十五分懇談会に移る。 —————・————— 午後三時三十九分懇談会を終る。

緑風会1952/06/10

13参議院 通商産業委員会 第45号

○理事(結城安次君) 懇談会を終ります。本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会

緑風会1952/06/05

13参議院 通商産業委員会 第43号

○結城安次君 航空機というもの、これは製造修理のことを考えているのですね。一体政府はどれくらい今後製造するおつもりですか。

緑風会1952/06/05

13参議院 通商産業委員会 第43号

○結城安次君 いや私のお伺いしたいのは、つまり外国なんですが、今日本でこしらえる飛行機を買つてくれるとは思えないし、それから国内で使うとすれば幾つも要らない、結局は再軍備に伴う兵器、いわゆる兵器としての飛行機の製造になつたときに初めて日本の航空機製造というものの確立ができるんではないかと思いますが、今役所は頻りに人員整理とか機構の簡素化をやつているときに、年に幾つ作るかわからない、将来になつても兵器としてでなければ大した成果はなかろうと…

緑風会1952/06/03

13参議院 通商産業委員会 第41号

○結城安次君 今境野君の御意見御尤もです。民間で実際今現に扱いつつある人の意見も聞いておかんと何だか審議に心もとない気がしますが、如何ですか。

緑風会1952/06/03

13参議院 通商産業委員会 第41号

○結城安次君 結構ですそれで。

緑風会1952/05/23

13参議院 経済安定・通商産業・建設連合委員会 第7号

○結城安次君 昨日の小川君の御質問のときに、小川君が民間の融資とこの特殊会社の融資の資金の場合、民間の場合には預金部その他の金を廻す、これは国家資金が行くのだから差支えないというような御説明だつたと思うのですが、国家資金というとどの程度まであなたがた国家資金というか……。

緑風会1952/05/23

13参議院 経済安定・通商産業・建設連合委員会 第7号

○結城安次君 只今の御説明ですと、株の拂込はすべて財政資金のようにも伺いますが、この法案を見ますと、二分の一以上持つていなくちやいかんというので、国は二分の一まで持てばいいわけなのですが、三分の一若しくは四分の一となれば、一般から募集するということになりはしないか。それからもう一つは十倍まで社債を取れる。その社債はこれはやはり財政資金から出すのですか、どうなのですか。財政資金から出すならば、これはまあ民間と牴触をしないかも知れませんが、…

緑風会1952/05/23

13参議院 経済安定・通商産業・建設連合委員会 第7号

○結城安次君 只今の御説明で、小川君のやはり懸念はあり得るということが了解できました。これ以上なんですが、つまり民間の資金も特殊会社の資金も両方十分に行かなかつた場合には、どうしても特殊会社のほうに多く廻るだろうというのが小川君の懸念でございましたが、この懸念はあり得る。又どうもそれが足りなかつたら出て来るだろう。而も来年或いは再来年からは国家が別の方面につまり資金を要する仕事が多くなるのじやないか、いろいろ理窟は申しませんが、我々自衛…

緑風会1952/05/23

13参議院 経済安定・通商産業・建設連合委員会 第7号

○結城安次君 大蔵大臣はまさにその通り申しました。併し私は別に理窟を言うわけじやありませんが、あの言葉が本当なら、今民間が電源開発に困つているのは資金です。人の問題でもありません、材料でもありません、資金の問題です。あれほどの何があるなら、もう少しこういうものをやる前にどんどんさして、民間で手が廻らないからやるというようにして行くべきものだと思うので、要は奥さんのおつしやる通り促進法なんですから、促進することには賛成しますが、それで次に…