細野哲弘
会議録に記録された「細野哲弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 327 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 2003/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会73 件・73%
- 経済産業委員会外務委員会連合審査会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算委員会4 件・4%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会3 件・3%
- 外務委員会3 件・3%
※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○政府参考人(細野哲弘君) お答え申し上げます。 諸外国におきまして、五%あるいは一〇%というような濃度でアルコールを混ぜるということを許容している国はございます。これらの国につきましては、国によって様々でございますけれども、今申し上げましたように車の部品との関係でございます。したがいまして、例えばヨーロッパあるいはアメリカにおいては五%、一〇%という許容量が認められておりますのは、それらの国においてはそういった濃度でアルコールが混合さ…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○政府参考人(細野哲弘君) お答え申し上げます。 まず、最初の御質問でございますけれども、対応ができた燃料あるいはその車との関係で十分安全性が確認できるというものが燃料としても出てきた場合におきましては、先ほどの答弁でもございましたけれども、今後、技術の進展でありますとかエネルギー事情を総合的に勘案いたしまして、当面その許容値を省令で定めることにしてございますけれども、その省令の値をそれに即しまして随時見直していくということで対応をさせ…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○政府参考人(細野哲弘君) お答え申し上げます。 現在、許容値を超えるものについては販売を御遠慮いただくという法のスキームでございます。ただし、これは従来法律的に大丈夫であったものについてそういうルールを課すわけでございますので、これは附則の方で周知徹底をし、かつその間の合理的な対応をお願い申し上げるということで、この法律が仮に御承認いただきました暁におきましても、三か月の程度の周知期間を取りまして、その中で対応していただき、その後に施…
第155回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(細野哲弘君) お答え申し上げます。 原油の世界的な需給の見通しについてのお尋ねでございますが、まず、現在私どもが承知しておりますIAEAによりますところのデータによりますと、一国だけでも百四十八万バレル・パー・デーの供給力を持っておりますサウジアラビアを始めといたしまして、現在、OPECの、イラクを除いたOPEC十か国で三百万バレル・パー・デーを超える供給力を持っております。これは現在の世界の需要の四%強に相当するものでご…
第142回 参議院 農林水産委員会 第12号
○説明員(細野哲弘君) お答え申し上げます。 平成八年の四月にアメリカのクリントン大統領が来日をされましたときに、同じくミラー・AMI会長がお越しになったことは事実でございますが、通産省といたしましては、ミラー会長から直接ではなく、また大統領と会長が来日をされたときよりも先立って実は説明を承っております。 具体的には、AMIの日本の代理人の方から当時の流通産業課長、私の前任に当たりますが、当時の流通産業課長あてにその代理人が来訪されまし…
第142回 参議院 農林水産委員会 第12号
○説明員(細野哲弘君) 先ほど申し上げましたように、大店法という、言葉は適当でないかもしれませんが、ジャッジをするというスキームを運用する立場でございます。 したがいまして、本件についてあらかじめそれを促進すべきであるとかないとかということについては申し上げる立場にないことは先ほど申し上げたとおりでございますが、先ほど御紹介をした経緯以降、AMI本社あるいはAMIジャパンの担当者との間では、各般の他のプロジェクトも含めた意見交換の機会が…
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○説明員(細野哲弘君) お答え申し上げます。 今御指摘のございましたアメリカよりの提案、それからOECDでの議論でございますけれども、我が国といたしましては、先ほど先生御指摘がございましたように、輸銀の輸出金融でありますとかあるいは通産省がやっております貿易保険の審査、これを総じて輸出信用の審査と言っておりますけれども、そういったものにおいてはもとより環境には配慮をしているところでございます。環境と輸出信用をどういうふうに関連づけていく…