細見卓
会議録に記録された「細見卓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,762 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海外経済協力基金総裁
- 直近の発言日
- 1971/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会82 件・82%
- 予算委員会18 件・18%
※ 全 2,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 正確にはわかりませんが、それぞれの酒の種類ごとに酒造会とか、そういった団体がございますが、その団体に一人ないし二人ぐらいの割合でおろうかと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 高級官僚というのをどの辺にしぼるのかよくわかりませんが、もと大蔵省に奉職しておった者のある程度の地位人にしぼって報告をしたいと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 四十六年から四十九年までの税収見込みを約五千億というふうに考えております。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 おおむね五十年度末で三千万台を予定いたしておりますし、税収が伸びますのは、御承知のように四十六年度は十二月施行でわずか四カ月分であり、四百億をもし平年度化すれば千二百五十億くらいの税収になる規模のものでございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 自動車台数は四十四年現在で軽自動車を除いて千五百八十三万五千台となっておりますが、その後引き続き増加いたしておりますので、推計をいたせば現在もうすでに千六百万台近くなっておる、かように考えていいのじゃないかと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 これは判断にわたることでありますのでいろいろ御議論もございましょうが、第六次道路整備五カ年計画も着々実施されてまいりましょうし、特に市町村府県道等が整備されてまいればかなり車はふえてくるのではないか、かように考えております。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 この約三千万台というのは、メーカーなど、あるいはメーカーを主管する通産省の見込みによりますと大きい数字になるわけでありますが、私どもは道路事情その他も考え、あるいはその間の五カ年間の道路整備の実績予想等をも加味しまして三千万台というものを出しておるわけでございます。 道路事情は、先ほども申し上げましたように、幹線道路が一方で整備される半面、今回の道路整備計画では市町村道等にかなり重点を置いて行なわれますので、少なくとも日…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 これは先ほど大臣からお答えいたしましたように、一般会計の財源にいたしておるわけでありますので、明年度の予算編成の過程におきまして必要なほうに必要な額だけ回るということで、おそらくかなり増加されると考えていいのではないかと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 この問題は、課税にあたりまして適正な財産価額、私どもの国税の場合でございますと、相続税あるいは贈与税の場合に、その相続によって受け継いだ財産あるいは贈与によって人に上げた財産の価額が適正な価格で評価されて、払うべき相続税あるいは払うべき贈与税を適正な額で払っていただきたいというのが基本でありまして、国税庁が御説明申し上げましたように、ここ数年、かつては時価の七掛けであるとかあるいは六掛けであるとかいわれておりましたものを…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 これはもうお読みになればわかることですから、私が事務的にお答えいたしますが、十八万が十九万になります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 おっしゃる意味がもし初年度であるからという意味であれば、四分の三になっておるわけでございまして、税制としては十八万が十九万になる、そういう意味でございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 昭和三十六年にございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 それは結局減税額をどの程度の規模のものにするかということと、それから減税を計算いたしますときに、その減税の幅を端数のある、つまり制度として平年度化したときに端数のあるものにするのか、制度として平年度化したときにきりのいいものにして、実施の初年度において、いわばほんとうは四月一日から適用する、税制としては四分の三の控除ですとは言っておりますが、実際は四月一日から適用するということでありまして、その辺はどちらが見いいかという…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 シャウプが勧告いたしました事業税は、いわゆる加算式と申す事業税でございまして、その企業企業の生産あるいは販売の段階で付加された価値、つまり具体的には労賃でありますとか利潤でありますとか、あるいは支払われた利子といったようなものを各段階ごとに加算して、その各段階での、つまりその付加価値に応じてその何%かを税として徴収する。したがって事業税が、御承知のように日本の事業税は事業活動に対して税を課するのだということになっておりな…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 相澤理財局長からお答えしたことに尽きるわけでございますが、買い取り請求権の実現という形で売買といいますか譲渡が行なわれる、そこに解釈上いろいろな考えを差しはさむ余裕があろうかと思いますが、税制上これをどう扱うかということは、か在り制度にわたる問題ではないかと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 書だと申しますのは、前にふたのない、文字どおり本を入れていけばいいもので、書箱と申しますのは、ふたがあって、本を入れれば文字どおりふたができるというものでございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 ふたがありますから書箱のほうが高いと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 法律です。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 十六条の三項でございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○細見政府委員 それは施行令で行なっておるわけであります。この施行令によります免税点、これが高い低いというのは、いろいろそれぞれの御議論もあろうかと思いますが、概して申しまして、免税点と税率とはそれなりに各方面の御検討を願って政令につきましても御承知のように大蔵委員会の理事会で御検討願っておるわけであります。その物品税の施行令によって免税点などは定めておるわけでございます。