細見卓
会議録に記録された「細見卓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,762 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海外経済協力基金総裁
- 直近の発言日
- 1971/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会82 件・82%
- 予算委員会18 件・18%
※ 全 2,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 先ほども申しましたように、沿革的な話で、要望のあったものがレモンのほうが強くて、オレンジのほうではなかったというような沿革でございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 そういう御要望もあろうかと思って、各方面の検討はいたしておりますが、先ほど申し上げました酒税確保のたてまえ、特にリキュールについて今後どういうふうに考えていくのか。一般的に申しますと、三十五度のしょうちゅうをどんどん使ってリキュールが幾らでもできるというような形になるようにしておくと、三十五度しょうちゅうのいまの一度当たり三千二百五十三円の税額、税率というのがはたしてバランスがとれておるものであるかどうかというようなこと…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 禁制のものは味を見たことはありませんが、禁制でないものは見たことがございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 酒税法の違反になるわけであります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 混和というのは製造になりますので無免許製造、きびしくいえばそういう問題でございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 法五十四条によりますと、「免許を受けないで酒類、酒母又はもろみを製造した者は、五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。」とありまして、政令及び省令によって規定されていないものを製造したということで、これが五十四条に該当する、そういうことになります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 この問題につきましては、このこと自体として取り締まりを行なうということは国税庁の長官のいわば職務指導の上で行なっておりまして、したがって、それほど密造件数があるというものではございません。ただ、ほかのいわゆる密造犯、米こうじから酒をつくるというような密造犯が検挙されました場合に、その場にあったものが検挙されてきておるというような事例は若干ございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 そのとおりでございます。ただ、その前に「政令で定めるところにより、」というので、その政令がさらに政令五十条になり、規則十九条になって、規則十九条でいまおっしゃっておる十三種類のくだものが規定されておる、そういうわけでございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 同じ家族の構成であれば、みずからと同様でございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 いまのお話の、酒税法の施行令五十条によって、レストラン云々とある、そこではいいわけでありますから、そこで提供されたものでありますから……。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 それは、もう一つの条件であります消費の直前においてつくったものはいいというのが法律四十三条にございます、そちらのほうにあたります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 まず変質しない、あるいはつくってすぐ飲む状態であろうかと思いますが、それがどの時間かというのは社会通念できめる以外にないと思います。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 おっしゃる精神といいますか……。ただカクテルをつくるのまでが犯罪だというようなところは、この法律をお読み願うとおりに、自宅で消費の直前にどのような割合によってどういうカクテルをつくろをとこれは自由でございますし、長期間にわたって貯蔵して、つまり酒の味を長期にわたって変えるようなものについては、いま十三種類になっておりますが、それらのものについて必要な国民の皆さんの御要望を聞いていく態度は今後も持ち続けたい、かように思って…
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 先ほど申し上げましたように、十三種類は主として要望によって取り上げたものでありますので、トチの要望があったというわけなんでございます。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 期限はございません。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 モルトを混じたものであればウイスキーになります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 キロリットル十万円であります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 約二百円ぐらいになります。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 ありません。
第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○細見政府委員 その辺になりますと、それぞれの銘柄によってある程度の差もございます。特にモルトの入れ方というようなことで——アルコールについては、原価がいまお話しのように算定できるわけですが、モルトにつきましては、いまお話しのありましたように、かなりウイスキーが出だしましたので、割り高のものを買っておるものもございましょうし、あるいはつくり方について原料の高いものを急に仕入れなければならなかったというようなものもございまして、そのモルト…