細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○細田委員長 次に、金子満広君。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○細田委員長 金子君、時間です。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○細田委員長 理事会において相談いたします。 次に、中馬弘毅君。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○細田委員長 ただいまの最後の話につきましては、私としましてもそういう感じを非常に強く持っておりますので、今後とも、各党の理事並びに委員の皆さん方の御協力をいただきたいと存じております。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十二分散会
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 外務大臣から、わが国の安全保障問題について、防衛庁長官から、最近の国際軍事情勢及びわが国の防衛政策について、それぞれ説明を求めます。櫻内外務大臣。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田委員長 次に、伊藤防衛庁長官。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田委員長 以上で説明は終わりました。 次回の委員会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○細田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたす次第でございます。 何分にも微力な私ではございますが、誠心誠意、公正円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。何とぞ、練達堪能なる委員各位の御協力を切にお願い申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇————…
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○細田委員長 これより理事の互選を行います。
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○細田委員長 ただいまの椎名君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、 有馬 元治君 椎名 素夫君 中村 弘海君 三原 朝雄君 前川 旦君 横路 孝弘君 市川 雄一君 神田 厚君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第91回 衆議院 本会議 第24号
○国務大臣(細田吉藏君) お答え申し上げます。 御質問の諸点につきましては、総理からほとんどお触れになりましたので、私は、補足的に追加をして申し上げたいと存じます。 第一に、中期業務見積もりについて、国会にかけて審議をするという考えがあるかどうかというお話でございますが、すでに予算委員会、内閣委員会その他の委員会におきまして、中期業務見積もりについてはいろいろ御審議を願っておるところでございます。なお、これにつきましては、資料はすでに昨…
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 このたび、衆議院に安全保障特別委員会が設置されましたことは、わが国の安全保障問題について広く関心が高まりつつある折から、まことに有意義かつ時宜を得たものであると存ずる次第であります。 今後は、坂田委員長を初め委員各位の安全保障問題に対する高邁なる御識見と豊富なる御経験に基づく幅広い御審議を通じ、国民の安全保障問題に対する関心を高め、その理解を深めるとともに、政府の安全保障政策推進の上に有益なる指針を本委員会からお示しいた…
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 非常に重大な問題でございまして、私は一般論としてのことは承知しておりますが、ただいまの御発言の中身は非常に重大なことでございますので、専門の政府委員から一応答えさせていただきたいと存じます。
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 輸送機C130は航空母艦から飛び立つというようなものでないことは私どももよく承知いたしております。 沖繩にいたというふうな可能性がある、あるいは疑いがあるというようなことにつきましては、これは非常に重大なことでございまして、私どもはそのようなことはないと考えておるわけでございますが、こういう点について私どもがいまいろいろ御答弁を申し上げるほどの情報を私どもつかんでおりませんので、お答えをすることを控えさせていただきたいと…
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 非常に国民が関心を持っておるということについては、私どもも一般国民同様非常に関心を持っておるわけでございまして、関心がないかのごときことではもちろんございません。これは申し上げるまでもございません。で、そんなことであるから、いま直ちに答えろ、こういうことのように承るわけでございますけれども、事が重大でありますし、昨日の夕方、私どもへ第一報が入ったという事柄でございますので、いますぐにお答えをしなければならぬと言われまして…
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 軍事力の行使、そのエスカレートということについては絶対避けるべきである、避けてもらわなければ困る、かように存じております。 第二点につきましては、軍事力を増強することによって何でも事を解決するというような態度は、世界の人類が全部そういうことではないんだということを皆感じておる、かように存じております。
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 アメリカの国会や世論につきましてはいろいろまた別なことが言われておることをよく承知しております。が、アメリカの政府は、日本の防衛費については日本がお決めになることであり、そしていろいろな制限もあるということは十分承知しておる。私どもの方では「防衛計画の大綱」とか、あるいは国民総生産の一%を超えないことをめどとしてとかいうことを政府の方針としても決めておるわけでございますが、その範囲の中で防衛費についてステディーに、そして…
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 当然という言葉がよくわからないのでございます。いま私が申し上げたとおりだと思うのでございますが、そこで、どういうふうな意味に当然ということがなるかということを、私ども当然そうであるというふうには申し上げてはおらないわけでございますし、いま答弁を申し上げたことがすべてでございます。
第91回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○細田国務大臣 こういうことだと思います。誠実にということがまた入ってきますと、話が——私の答弁の中でも、向こうが自主的に日本が決めるという前提において、しかも、いますでに決めておる方針の中でのいろいろな話をされるということについては、これは日米安保体制がありますから、こういうことに耳を傾ける、できるできないは別としまして、誠意を持ってこれについて考えるということは、私は決して否定されるべきことであるとは考えておりません。