P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 条約局長、もう一遍はっきり答えてください。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 午後一時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。丹羽雄哉君。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 市川雄一君。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 神田厚君。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 東中光雄君。 〔委員長退席、有馬委員長代理着席〕

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 楢崎弥之助君。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 はい。

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 次に、去る九月二十日から二十二日までの三日間にわたり、国の安全保障に関し、自衛隊等の現状について実情調査のため、埼玉県及び北海道に委員を派遣いたしましたので、派遣委員の報告を聴取いたしたいと存じますが、その調査の概要につきまして、便宜この席から私が派遣委員の調査結果を御報告申し上げます。 われわれ派遣団は、細田吉藏、有馬元治、横路孝弘、神田厚、竹中修一、渡部一郎、永末英一、中馬弘毅の八委員で構成し、九月二十日から二十二日ま…

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1982/10/07

96衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○細田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会 ――――◇―――――

自由民主党1982/08/20

96衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○細田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/20

96衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/20

96衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/20

96衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/20

96衆議院 安全保障特別委員会 第4号

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会

自由民主党1982/04/12

96衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○細田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎拓君。

自由民主党1982/04/12

96衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○細田委員長 午後一時十五分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議

自由民主党1982/04/12

96衆議院 安全保障特別委員会 第3号

○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩垂寿喜男君。