P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 玉置一徳君。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 村野参考人、本日はまことにありがとうございました。どうぞお先に……。 それでは質疑を続行いたします。勝澤芳雄君。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 泊谷君。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 野間君。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 久保三郎君。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第4号

○細田小委員長 この際参考人各位に対しまして小委員会を代表して一言ごあさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を承り、かつ各小委員の質疑に対しまして懇切丁寧にお答えをいただきましてまことにありがとうございました。本問題の今後の調査の上に貴重な参考となると存じまして、厚く御礼申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 国鉄の事故防止対策について、調査を行ないます。 この際、お手元に提出されました資料につきまして、国鉄当局より説明を聴取することといたします。林運転局長。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 続いて徳永踏切保安部長。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 委員長から申し上げます。 ただいまのお申し出ごもっともでございます。政府側はかねて要求中の資料をできるだけ早くおつくり願いたいと思います。また、できたら委員会を待たずに委員の皆さんにお届けしていただくように、私からお願い申し上げます。 野間千代三君。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員 私はいずれ事故防止なり安全対策につきましては全般的に御質問をいたそうと思っておりますが、本日は、いま踏切関係の数字が出ましたので、一、二点だけお尋ねしておきたいと思います。 この実績の中に入っておりませんが、少しの金をかければ、踏切の見通しが非常によくなるというところはたくさんあると思います。その踏切の見通し改善についての実績等いまお持ちですか。またそれに対してどういう御方針であるか。非常に金をかけても見通しがよくならぬと…

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員 見通し改良というものは何カ年計画でゆっくりやるというものでなく、そんなに金がかからないのだから、問題のあるところはきまっておるのだから、一年でやっていい。地方の監理局へ行きますと、予算がないと言うが、予算でも何でもない。逐次やりますと言うが、逐次やる間に、列車が一ぺんひっくり返ればたいへんな損害になるわけです。他の踏切改善についても言い得ることですけれども見通し改善について、この資料にないくらいでは、第一非常に手落ちだと思…

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員 これは御調査になっていただきたい。御調査だけでなく、方針としては取っ払うことはいいでしょう。現に私は、去年の四月一日に事故を起こしております。第一種から第四種になった踏切の番舎があったために、その向こうからは見通しがいいが、番舎のところへ来てとたんに見えなくなって、自分が運転していたんですが、即死二名を出した例があります。全国にたくさんありますから、これは早急に取っ払っていただく。むしろ鉄道以外のものでも、場合によっては、…

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 川野芳滿君。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 内海清君。

自由民主党1964/03/18

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第3号

○細田小委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1964/03/11

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第2号

○細田小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 国鉄の事故防止対策について調査を行ないます。 まず、政府並びに日本国有鉄道当局より、国鉄の事故の現状等について説明を聴取することといたします。深草運輸省官房審議官。

自由民主党1964/03/11

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第2号

○細田小委員長 次に、日本国有鉄道川上常務理事。

自由民主党1964/03/11

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第2号

○細田小委員長 質疑の通告がありますのでこれを許します。野間千代三君。

自由民主党1964/03/11

46衆議院 運輸委員会日本国有鉄道の事故防止対策に関する小委員会 第2号

○細田小委員長 泊谷君。