細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 図書館職員に賄雑費支給の件についてでありますが、国会職員の給与等に関する規程第十三条の規定により、国会開会中における国会事務の状況に従い、毎年年度末に賄雑費を支給しておりますが、今年も昨年と同様に、議院運営委員会の承認を得て支給いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 速記を始めて。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 ちょっといまの点に関連しまして、先ほども庶務小で実は問題になったのですが、四十年度は予算上どういうふうになっているのですか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 速記を始めて。 それでは、重ねて申し上げます。 本件は、今年も昨年と同様に、議院運営委員会の承認を得て支給いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○細田小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は図書館の運営に関する件について御協議願うことといたします。 発言の申し出がありますので、これを許します。茜ケ久保君。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 速記を始めて。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 ちょっと私から伺いたいのですが、いまの二番目の件、私聞き漏らしたのですが、いつでございますか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 そうです。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 それで、判明したのはいつですか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 そこで、三月の終わりごろに金が出た、領収言がこないということで、この芝という方ですか、これが責任者だから督促したら、やっと六月になって出てきた。そのときにはあまり問題にならなかったわけですか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 いや、今度の問題が大きくなった、留守宅から言ってきてそうして騒ぎ始めたというのは、三十八年ですか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 三十九年でしょう。ですから三十八年の十一月というのは、これはわからないわけですね。それは領収書を持ってきましたからね。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 そうでしょう。それは渡ったものだと思っておったのが、一年たって三十九年十一月、留守宅から言ってきてばれた、こういうことでしょう。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 ところがその間に、それよりもずっと早く、半年前に、三十九年三月二十六日に出たものが六月の初めまで領収書が出なかった、おそらく経理のほうからでも督促があって、そうして六月にそろった、こういうことでございましょう。ですからこのほうが前ですね。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 その前のときには、実はあまり問題にならなくて、何かいろいろ事務的な都合でおくれたというようなことで済んだわけですか。それとも、少しおかしいじゃないかということであったのですか。
第48回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○細田小委員長 そうではないのです。私の伺っておるのは第二点です。いまの退職金のはわかっているのですが、科学技術のほうは三十九年三月二十六日に金が出た、それが、六月まで領収書がこなかったという事件は、今度の発覚の前ですね。