細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員 ちょっと関連して。先に伺っておきたいのですが、現地へ行かれた人、きょう見えておりますか。
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員 いまの話、もう少し詳しく聞いてもだいじょうぶですか。もしそうでなければ見てきた人でないとぐあいが悪いと思うのですがね。こういうことなんです。信号無視があった。これはもう運転士が悪い。これは大体原因がはっきりしておる。そうであろうと思うのだが、問題は、三分くらい貨物列車がおくれることは、そう非常に大きなおくれであるわけでもない。大体三分おくれたためにこうしたことがあるとすれば、しばしばそういう急行がとまるというような事態が起こ…
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員 関連でございますから簡単にいたしますが、先ほど私がお尋ねしたようなことは四日の日に、これはなるべく行かれて見てこられたような人、監査された人からいろいろ伺うことにしたいと思いますが、全般の問題として私ども非常に心配しなければならぬことは、こういう点じゃなかろうかと思うのです。 私鉄で貨物をやっておる、こういうところですね。これはやはり相当警戒を要すると思う。なぜかといえば、これは旅客電車の本数がふえる、スピードアップをされる…
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員長代理 次に、航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小川三男君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員長代理 久保三郎君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員長代理 次に、港湾に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第1号
○細田委員長代理 次会は来たる四日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○細田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に田原春次君を推薦いたしたいと思います。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○細田委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号
○細田委員 いまの天野さんの質問に関連いたしまして、要望をひとつ申し上げておきます。それから、資料要求をいたしたいと思います。 先に資料要求のほうから申し上げますと、まさにいま出た問題でございますが、天災融資法の関係、それから自創資金の関係、住宅金融公庫、それから中小企業関係三公庫、これらの金融の中で、災害に対しての利息あるいは貸し付けの各種の条件、そういうものの現状と、いつからそうなっておるのか、変化があったら変化、それから、何でこれ…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○細田委員 関連して。 先ほどの土砂の問題で建設省にもう少し念を押しておきたいのですが、これまでのやり方、一定の場所までは個人が出す、それからあとは補助の対象にするのだ、こういうお答えなんですが、これは街路課長、私と一緒に行った経験からもおわかりのように、今度の災害を受けているようなところは、どちらかというと、これまであまり災害がなかったようなところが多いのです。そこで市町村長さんとまどっておるという傾向がある。この問題に限りません。対…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○細田委員 それは家の中にあるどろも問題があると思っているんだけれども、その問題を一応切り離して——道路に出して、どうせトラックやコンベヤーで運ぶんだから、前まで出せばいいということにしないと、トラックなんかありはしない、人を頼んで運ぶなんということは、これは実情に合わない、だから、家の中のどろも私は問題にしたいと思うのですけれども、玄関先に道路があるのですから、道路までは出させる。道路のやつはどうせ並んでいるんだから、それをずっと片っ…
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 昨年は不幸なジェット機事故が、引き続いて一カ月の間に三件起こりました。守屋先生を団長とする事故調査団の皆さんには、カナダ太平洋航空機及びBOAC機につきまして、非常に詳細な厳密な調査を続けてこられまして、最近に至りまして、一年有余の御検討の結果、BOACについて御結論をお出しいただきまして、まことに私どもとしましては、事故の原因究明のみならず、今後の事故防止の見地からも、たいへんなお骨折りに対しまして、心から敬意を表したいと…
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 そこで、これは気象庁長官に伺っておきたいのですが、この乱気流による事故というのは非常に少ないということなんですが、今後の問題もあることなんですけれども、乱気流の一般的な状況というものについては常時どの程度の観測をされ、把握をしておられるものでございますか。また予報ができる程度のものはあるのでございますか。その点はどうなんでしょうか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 先ほど技術部長のお話にあったマイアミの乱気流による事故は、私ども承りますと、大きな山脈がある、その山脈の付近で起こった。富士山の場合はこれは一つのこういう孤峰と申しましょうか、そういうことなんですが、かなりアメリカではそういう方面の研究が進んでおるというふうに実は私ども伺っておるわけでございます。日本の場合、富士山の付近で、しかもこれが天気のいい日に起こる。この日も好天気だったと思います。私ども国内の飛行機に乗っておりまして…
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 そこで、これは航空局並びに気象庁のほうに伺いたいのですが、常識的にも富士山の付近の気象状況——いずれにしたところで、一般の平地のようなことでないし、低い山のようなことではない。そこでいま守屋先生から伺いましたが、富士山付近の気流の状態といいましょうか、こういうものについては今後相当研究していただく可能性はどの程度を見るべきかは別として、この範囲はもう入らないようにするとか、こういうような結論がもし見出し得れば——その必要がな…
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 いろいろ調査研究を進めておられる。たいへんけっこうだと思いますが、私は、とりあえずの方法としては、なるべくこういう危険なところは避けて通る、外国の飛行機も含めて。それは一応人間の知恵ですから、賢明なことだと思うわけなんだが、しかし、やはり根本的な科学的な調査をしていただく、それに基づいて飛行機を規制するなら規制するということが、やはり正しい行き方なんで、いまたまたま長官からもお話がございましたが、これは富士山だけじゃないと思…
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 それに対して、その後外国からの反響等ございますでしょうか。これについては、大体この結論は妥当だろうというようなことでございましょうか、どうでございましょうか。
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員 私はこれで終わります。
第55回 衆議院 運輸委員会 第26号
○細田委員長代理 久保三郎君。