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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1967/07/18

55衆議院 運輸委員会 第26号

○細田委員長代理 井岡大治君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 運輸委員会 第26号

○細田委員長代理 井上泉君。

自由民主党1967/07/18

55衆議院 運輸委員会 第26号

○細田委員長代理 次会は明十九日午前十時より理事会、午前十時二十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会

自由民主党1967/07/18

55衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○細田委員 第二班の調査の概要につきまして申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の細田吉藏、日本社会党の岡本隆一君、民主社会党の塚本三郎君及び公明党の小川新一郎君の四名であり、ほかに地元選出議員の参加を得まして、七月十五日から十七日まで、広島県におきます昭和四十二年七月の集中豪雨による被害の状況につきまして、つぶさに調査をいたしてまいったのであります。 なお、本院議員一同から拠出されました今次災害のお見舞い金を県庁におきまして知事にお渡…

自由民主党1967/07/17

55衆議院 本会議 第40号

○細田吉藏君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま政府より報告のありました今回の豪雨災害について、内閣総理大臣及び関係大臣に対し、若干の質問をいたしたいと思います。 初めに、今回の災害により、不幸にしてなくなられました三百六十九名の方々に対し、つつしんで哀悼の意を表するとともに、負傷された方々、被災された方々に対し、心からお見舞いを申し上げる次第であります。(拍手) さて、災害は忘れたころにくるといわれますが、最近では、災害は忘…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 いわゆる在外財産の問題につきまして、最終的な政府の措置として本法案が提出されたわけでございます。この在外財産の問題につきましては、基本的な点をいろいろ議論いたしますと、いろいろ問題があるわけでございます。私は、でき上がりました法案を中心にいたしまして若干の質疑をいたしたい、かように考えております。 最初に、審議会の中でもいろいろな御議論がなされておることをよく承知いたしておりますが、引き揚げ者の皆さん方の強い御意見といたしま…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 この点については、深く議論をいたすことを避けたいと思います。他にもいろいろあるということでございますが、しかし、少なくとも引き揚げ者の在外財産が国家のために大きく貢献したということは、私は、率直に認めなければならない、かように思うわけでございます。この点については、政府としては認めるのだが、なかなかだからどうするというようなきめ手がない、こういうようなことでございますので、特に議論はいたしません。 そこで、具体的な問題に入り…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 答申は、同じく「措置の処理方針」の中で、年齢制限をうたっておるのでございます。私は、片一方で年齢制限をうたい、片一方で世帯を支給額の算定の単位とする、こういうようになっておりますところに、若干答申に、そういうことを言っては失礼ですけれども、矛盾といいましょうか、ああも考えこうも考えというところが出ておるやに思うのでございまして、そういった意味で、私は、政府がこの法案提出にあたっていろいろ苦慮されて、年齢制限につきましての条項…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 先ほどの質問に関連いたしますが、外地の出生児であります一年未満の者でも、前回の給付金につきましては、あとで法律を改正いたしまして適用をいたしたのでございます。いわゆる世帯単位というような点を考えますと、外地出生児については、一年未満の者でも本法案を適用することが妥当ではないか、かように考えるわけでございますが、この点について御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 議論したいことはいろいろございますが、時間の関係もございますので、一応承りまして、次へ進ませていただきたいと思います。 日華事変以前の居住者に、一万円加算するということになっております。これは八年ですか、そこらに線が引かれておると思いますが、これは何かやはり合理的な理由があるわけでございましょうか。腰だめでこの辺というようなことでございましょうか。答申においては、在外居住年数を配慮するということは当然出ておるわけですが、特に…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 次に、非常にたいせつな問題で、今後にもいろいろな影響を持っておるのでございます。先ほど理事会でもいろいろ議論が出ました基金等の問題にも関連をいたすことでございますが、交付公債に利息をつけるべきであるという議論が、非常に強かったわけでございます。今回は無利息となっておりますので、無利息でありますために、せっかく交付公債を受けましても、これをたとえば換金するとかいろいろいたしたいと思いましても、これは十年でございますから、なかな…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 これもいろいろ議論があったことでございますが、次に進みたいと思います。 遺族交付金でございます。特に七割となさった理由についてお伺いいたします。一〇〇%でもいいじゃないかというような議論もだいぶ出ておったと思うのでありますが、これはどういうことでございましょうか。

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 次に、償還期限の問題でございますが、一律にこれは十年になっているわけでございます。ところが、答申の中にも、高齢者の問題がございます。戦後すでに二十年を経過し、現に相当の高齢化している引き揚げ者が少なくない実情等に顧みて、できるだけ早急に行なうことが必要であるということが書いてございます。このことは、この措置を決定することを早急にやれということでもございませんけれども、しかし、反面高齢者に対して十年というのも、これはいかがか、…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 内閣委員会 第31号

○細田委員 この点は私は適当な機会にどうしても直していただかなければならないのではないか、かように実は思っております。 最後に一点お願いを兼ねて申し上げておきたいのでありますが、さきごろ締め切りになりました農地報償の問題等につきましても、当初予定の人数に達しない、金額に達しない。これはいろいろの理由があると思いますけれども、そのPRが不足しておる、あるいは手続が必ずしも簡素化されておらない、繁雑である、少々の金のためにこんなうるさいこと…

自由民主党1967/07/12

55衆議院 運輸委員会 第24号

○細田委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党を代表して、ただいま議決されました外貿埠頭公団法案に対し、附帯決議を付することを提案いたします。 案文を朗読いたします。 外貿埠頭公団法案に対する附帯決議(案) 政府は外貿埠頭公団による外貿埠頭の建設及び運営に当っては左の事項について努力すべきである。 一、今後の財政資金確保のために特段の配慮をすること。 二、港湾管理者の行なう管理行政に支障を来すことのないよう十分の配慮する…

自由民主党1967/07/05

55衆議院 運輸委員会 第22号

○細田委員長代理 砂田重民君。

自由民主党1967/07/04

55衆議院 内閣委員会 第27号

○細田委員 ただいま議題となりました自民、社会、民社、公明四党共同提案にかかる附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は次の事項について速かに検討の上善処するよう要望する。 一、外国政府職員、外国特殊法人職員の最短恩給年限をこえる職員期間及び抑留、留用期間の通算並びに最短恩給年限に達していた者が、外国政府職員、外国特…

自由民主党1967/06/28

55衆議院 運輸委員会 第19号

○細田委員長代理 久保三郎君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 運輸委員会 第19号

○細田委員長代理 左藤放送部長が見えておられます。

自由民主党1967/06/22

55衆議院 内閣委員会 第22号

○細田委員長代理 山内広君。