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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党1969/03/14

61衆議院 運輸委員会 第13号

○細田委員長代理 ありがとうございました。 次に、平光参考人、

自由民主党1969/03/11

61衆議院 運輸委員会 第11号

○細田委員長代理 次回は、委員長の指定により、明十二日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後九時三十二分散会

自由民主党1969/02/28

61衆議院 運輸委員会 第7号

○細田委員長代理 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来たる三月四日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 昨年の十一月二日兵庫県有馬温泉におきまして、焼死者三十人を出しましたホテル火災がございました。引き続いて、昨晩郡山市磐梯熱海温泉の磐光ホテルにおきまして、この痛ましい惨事が再び起こったのでございます。ただいま御報告がございましたように、死者三十人、そのほかに行くえ不明の方がおられ、負傷者二十五名、まことに痛ましい事故でございます。この際、なくなられた皆さん方に対しまして、心から弔意を表したいと存じます。 そこで、本件に関連を…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 ちょっと、ほかの答弁の前に。 いろいろお集まりになっておきめになりましても、実際やらなければ何にもならない。いま、やったというお話がありましたが、全部終わっておらぬかもしらぬが、せっかく連絡会議があるなら、具体的にどこが悪かった、どう改善命令を出した、まあ一々こまかくはあるいはできないかもしらぬが、件数を、これはきょういますぐでなくていいですが、ぜひ、どれだけの改善命令を出したか、どういうふうに措置をしたかということを、資料…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 有馬温泉の満月城の事故の際は、明らかに消防法令や建築基準法にも違反しておるということで、再三注意をしたにもかかわらず改善ができておらなかったということが強く指摘されました。このホテルについては、いまのお話だとこういうものはない。消防訓練もやっておる。これから調査してまた結果が出てくるかもしれませんが、こういうことになりますと、これはもっと大きな問題になる。消防法令そのものがいいのかどうか、もっときついものにしなければならぬの…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 いまの渡辺政務次官の御答弁でたいへんけっこうなんでして、危険なものについてはさかのぼって変えさせる、こういうことなんで、これからのものは守っていただくのはもとよりですが、これはぜひやっていただきたい。私はいままで具体的な例でいろいろ承知しておるのですが、建築基準法もいままでございますが、いままでのものも必ずしも守られておらない。現地で、いいかげんではないでしょうけれども、これは旅館、ホテルだけに限りませんが、何かこう、建築基…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 いまお話の中にも出ておりましたし、私も、観光地についてある程度特別に見ておられることはわかるが、見方がまだ足りない。そこで、いろんな困難な事情はあると思いますが、この点は早急にひとつ御検討いただきたいと思います。先ほど申し上げたように、観光地というのは特殊な事情がございますから、旅館、ホテルの総点検をすると同時に、消防設備につきましても、これは一ぺん、夜間人口に合っているかどうか。どんどん建ちますからね。建て増しもありますし…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 整備課長来ておりますか。——それでは、運輸省観光部に伺いますが、この磐光ホテルは国際観光旅館と書いてあるのですが、政府登録かどうか。これはあとで一応御報告をいただきたいのですけれども、消防庁並びに建設省と連絡をとられて、政府登録になっているようなもので消防上不備であれば、これは取り消してもらいたいと思います。そうでないと、これは政府の責任だと思うのです。それから、国際観光旅館連盟に所属しておるということも、非常に一般の方が信…

自由民主党1969/02/06

61衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○細田委員 こういうふうになっている、ああいうふうになっているのは私も大体知っているのだから、知っておって聞いておるのだが、それを厳重にやってもらわぬといかぬですよ。ですから、その点ひとつ十分やっていただくように……。ちゃんと、ぎりぎりのところチェックが抜けますとこれはだめなんで、こういうことにしております、しておりますということはいいのです。いいのだけれども、これはひとつ厳重にやってもらわぬと何もならない。これはやはり政府登録ですな。…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 お答え申し上げます。 反則金制度ができたら事故が減るかどうかという問題は、直接の結びつきがあることはあると思いますけれども、非常に薄いのではないかと思います。むしろ起こった場合のあと始末の問題として、あまりにも多いために反則金制度というものが設けられたのが本来の一番大きな趣旨だと思います。 そこで、自動車事故は、先ほど来お話しのように、非常にわれわれの身近かなところにございます。国会議員にも犠牲者が出ておなくなりになった方…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 すでに小濱先生御承知のように、交通の問題は関係各省にわたって非常に範囲が広いわけでございますので、総理府の中に交通安全調査室というものを設けまして、一応そういう窓口と申しますか、総とりまとめを総理府が責任をもってやる、こういうことになっておるのでございます。 議員提案の法案についていろいろ御議論が交通安全特別委員会でございましたことは、私ども承知いたしております。私は、個人といたしましては、これはもう政府提案しかるべしとい…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 ただいまのお話は、もう全く同感でございまして、実は私は国家公安委員会、警察庁の関係のことは、政務次官としましては担当外でございますけれども、私どものほうの大臣にも十分御趣旨を伝えますと同時に、私どももそういう点につきましては最善の努力をさせていただきたい、かように存じている次第でございます。

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 救急業務並びに消防関係の予算のことでございますが、特に先ほど来お話がございます救急業務について申し上げますと、佐藤内閣は人命尊重とかいろいろ申しておるわけでございますから、こういうものが不備であったり、予算の不足のために——まあ国の予算全体から見るとたいしたものじゃないと思うわけでございまして、こういうものが実は予算不足のために国民の皆さんから御不満が出るというような事態に置くということはもってのほかであるというふうに私ど…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 私よく存じません。都市センターの建物はよく参りますし、金刺さんというのは川崎市の市長さんじゃないかと思いますが、建物としての都市センター、財団法人としての都市センターについては一応知っておりますけれども、中身その他につきましては、抽象的にはいま公務員部長が申し上げたようなことだと思います。研究会については実はいま初めて伺うようなわけでございます。

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 研究会そのものを存じませんので、それがどういうふうになっておるかということは調べてみないといまお答えすることはできません。

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 たいへん申しわけございませんが、私はほんとうにいま初耳でございます。しかし事務次官は、先ほども公務員部長が御答弁申し上げましたように、よく存じ上げておると思います。私は全部が全部知らなければならない、そういう立場であるわけでございますが、たまたまその件については承知いたしておりませんでしたので、早急に事情を聞きたい、かように思っておるわけでございます。

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 いまおっしゃったようなのも一つの御意見であろうと思います。ただ私どもは、地方公営企業に従事しておる職員の皆さんと地方公務員の皆さんとは、これは法律上もやや違った点があると思うわけでございまして、もう私が申し上げても釈迦に説法でございますが、地方公営企業法の第三十八条で、いわゆる独算というような立場できめるというかっこうになっておるわけでございます。そのこと自体が問題じゃないかというより根本的な御質問ではなかろうか、私はかよ…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 いまお話がございまして、私は企業性云々ということを申し上げましたのは、これは給与の問題、財政の問題であるからそう申し上げたんで、もちろんそれ以上に公共の福祉の増進は当然のことでございまして、いま賃金との関連についてのお話がございましたから、経済、財政といいましょうか、公営企業の財政の問題に関連して申し上げた、こういうことでございまして、公共性というものは私は非常に重要だと思っております。 そして、いまおっしゃるように、この…

自由民主党自治政務次官1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○細田説明員 お答え申し上げます。 いまの数字そのものは、私もう少しよく研究さしていただかなければならぬと思います。一般の公務員——国家公務員並びに地方公務員がベースアップになって、そうして公営企業の職員の全部が全部ストップでないことは御承知のとおりでございます。数にいたしますと、やはりベースアップをしている数のほうが多いと思います。しかし公営企業の中で特に再建中でいろいろな面で苦労しながら理事者もやっている、管理者もやっているというよ…