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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1994/01/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) それは恐らく勘違いではないかと思います。湯河原の方の根抵当権もちゃんと設定をしているわけでございますから、つばだけではないということは明らかであるというふうに思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) したことはそれは確かでございますが、どちらかはちょっとわかりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) それは全くそういうことはございません。明確に湯河原の家も担保に入っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 以前に国会に提出をいたしましたこの覚書の中に、つばと抵当権というものがはっきり書いてあるわけですから、それによって明白なことだと思っております。 それから、湯河原の抵当権の設定契約につきましては、昭和五十七年の十二月三十一日に結びまして昭和五十八年の一月十一日に登記の完了をいたしております。そのようなことから、今お尋ねの件につきましてはこれはもう明らかなことでありまして、それは恐らく深山が先ほども申し上げました…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) これは覚書のところに書いてございますが、その資料説明の方にも書いてございますが、「借主から貸主側に提供された担保の一つである刀の「鍔」(無銘林又七作)について両者間で交わされた覚え書であるが、借主が京都で刀の鍔を担保に借用することにつき同意を得たことを反映して、時期的に最も早く」取り交わされたものであって、「一連の契約の基本的性格を持つものである。」と、こういうふうに説明を申し上げております。 覚書は昭和五十七…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) お城の中につくったことはございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 報告は受けておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) どこが修理をしたかわかりません。新しく建てたものではございません。中にもいろいろな建物がございますから、再三にわたって屋根の修理、塀の修理、幾つかの建物の修理は、いや、家の中にも幾つか建物がございますものですから、その中の建物の取り壊しであるとかあるいは修理であるとか、そうしたものについてどういう業者がどういうふうにやっているか、そのことについては私は一々存じません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) そのとき新築したものであれば今も残っておると思いますが、そういうものはございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) ちょっと記憶にございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) それはちょっと御無理じゃないでしょうか。 一日に何回もその当時受けておりますし、どの新聞にどう答えたか、私はその記事は正確ではないと思っておりますが、しかしその当時どう答えたか今思い出せと言われても、それはちょっと御無理ではないかと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) それはちょっと少しお話が私は納得できません。 それは、マスコミに出る話で往々にして真意が伝わらないということはよくあることでございますから、私の真意は伝わっていないと、こう申し上げているわけです。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 記憶はございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) とにかく毎日たくさんのインタビューを受けておりますから、三日ぐらい前の話でもそれは覚えていないと思います。その当時でもたくさんインタビューを受けておりました。しかし、その記事に関する限りは私の真意は伝わっていないというふうに先ほど申し上げたところでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) これも今までお答えを申し上げたことがあろうと思いますが、今まで提出をさせていただいた資料で十分御判断をいただける、私はそのように思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 選挙事務所を私の敷地の中にと、こういうお話でございましたが、私の昭和五十八年の知事選挙のときの選挙事務所は全然違うところでございます。熊本市黒髪三丁目の六というところでございまして、私の敷地の中に事務所はございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) いつからかはっきりいたしませんが、佐川グループから政治献金を受けていたことは事実でございます。 その件につきましては、今記録も残っておりませんから古いことはわかりませんが、いつか理事会に提出をいたしました資料で申し上げているとおりでございまして、過去三年間の総計一千九百万円、こういうことを申し上げました。そのとおりでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 明確に否定をいたします。政治献金で返しているということはございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 今明確に申し上げましたように、事務所の話ではそういうことはないと申し上げているわけですから、お調べになればわかる話でありまして、もっとお調べいただいたらどうかと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1994/01/19

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号

○国務大臣(細川護熙君) 先ほども申し上げましたように、その敷地は広いものですから、その中に幾つも建物がございます。その建物の修繕などにつきまして、新築をしたことはございません、その修繕などにつきまして、どこに、いつ、どういうふうに頼んだかということについては調べてみないとわかりません。私は新築をしたということについては存じませんし、またそれはないと、こういうふうに申し上げていいと思いますし、また選挙事務所に使ったということはございませ…