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民主党・無所属クラブ厚生労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,337 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
2010/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%

※ 全 4,337 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,337 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) これは、これまでも申し上げてきましたように、介護職についての重点分野での雇用について、重点的にこの雇用を応援をしていくというようなこと、先ほども申し上げましたような介護職員処遇改善交付金、これは二十三年度で終わりますけれども、こういうのもしっかり続けていけるようなそういう対策も取りながら、介護職員の待遇、処遇の改善をしてまいりたいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 派遣法ですか、派遣法の改正案。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 派遣法でしょう。派遣法の改正案についての私どもの意気込みをお聞きされたんじゃないですか。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 違いますか。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) じゃ、もう一度。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 大変失礼をいたしました。失礼いたしました。 これは、有期の労働者あるいはパート労働者も、これは正規の社員にすることが安定した雇用になるわけですね。したがって、正社員転換制度というのを導入いたしまして、実際にこれを適用したところには奨励金を出すということであります。それからまた、先ほどちょっと出ました就職困難な年長フリーター、そういう人たちをこれまた正規に雇用した場合には奨励金を出すような制度がございます。そうい…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) これも、ワンストップサービスということでワンストップデーなどを全国各地で開催をしていただくというようなこと、それから、年末年始につきましては、これはこれから対策を立てていきますけれども、その前に、そういうことにならないような形の政策も必要かと思っております。 したがって、これからは、各地のワンストップサービス、これらを全国的に展開をさせて、そこでそういうことにならないような形で御相談に応じていきたいというふうに…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) もちろんそういうワンストップデーなどの催しがあることは、これはハローワークでいろんな宣伝、チラシなども作ったり、あるいはまた直接来られる方にお話をするとか、あらゆる機関を通じて広報には積極的に対応を進めてまいりたいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 官製ワーキングプアという、こういう名称で、公の仕事を請け負った場合の関連する労働者の皆さんが労働条件が非常に低いということがあります。 それについては、公契約法という形で労働条件を下げないような、そういうこともされている自治体もありますけれども、私もこの点についてはいろいろと研究して、ワーキングプアという、そういう名称がなくなるような、そういう対策は取っていかなければということで研究をこれからさせていただきたい…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/19

第176回 参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川律夫君) 先ほどもお話ししましたように、公契約の問題については研究をしていきたいというふうに思っております。 それから、ILOの九十四号条約の批准ということでありますけれども、これは、この条約そのものが公契約に従事する労働者の労働条件を確保すると、こういうことでありますから、これは国全体の労働条件が向上するという意味で大きな役割を果たす観点から、これはその趣旨については私も十分理解できているものでございます。 しかしなが…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 今お聞きになりましたがんセンターでございますが、これに対しては、この国立高度専門医療研究センター、こういうところに、がん制圧等の疾患の研究等を更に推進することが喫緊の課題だというようなことで厚生労働省としては予算を要求をしたと、こういうことでありまして……(発言する者あり) だから、これは……(発言する者あり)いやいや、これは仕分になるかどうかということでありますから、仕分の対象とこれがなれば、これは刷新会議の…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 機器整備などにつきましては、これは単年度で処理をすると、こういうことですよ。それで、資金と、出資の方は複数年度でやると、こういうことで、それでこれは予算計上をしているところでございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 先ほどからこの緊急対策に資金をということで言われて、それが緊急対策かというような御質問でありましたけれども、この医療の提供というのは大変大事なことであって、これを強化することは、強化することは国民の皆さんが安心して暮らせると、こういうことですよ。 そうしますと、今回の緊急経済対策の柱として、方針の中には子育て、医療・介護・福祉等に基づくと、(発言する者あり)いや、こういうことが今回の経済対策の中に入っているんで…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) これは、まず平成二十二年で設計、二十三年で着工ということで、総額は決まっておりますけれども、そういう過程で、これから内容、決めていくと、こういうことでございます。(発言する者あり) いやいや、額は、総額は決まっておりますけれども、二十二年で設計をしていく、そして二十三年で着工、そして二十五年で完成と、こういうことで、二十二年で使うと、幾らということはまだ決まっておりません。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 大変申し訳ございません。 国立がん研究センターなど国立の高度専門医療センターをこれは施設を整備をしていくと、こういうことでございます。 各専門分野の中核機関として高度先駆的医療研究開発の先導的な役割を担っております国立がん研究センターなどの国立高度専門医療研究センターなどの先端医療機器、それから設備、施設整備を行うこととなっております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 建物の建て替えでございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) じゃ、申し上げます。 国立高度専門医療研究センター、これを建てます。そして、その設備とそして機器などの、それの費用でございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 今回の国立がん研究センターの出資金は、築三十年の現在あります研究センターを改築をして、がんその他の悪性新生物といった制圧すべき疾患のための研究等の更なる推進を図るための研究施設の整備を行うものでございます。 なお、出資金は財政基盤の強化に充てられるものでございます。先ほどの蓮舫大臣の答弁は、結果として施設整備や医療機器の購入に充てられるという趣旨のものでございます。 以上でございます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 今質問のありました高齢者医療円滑運営対策費というのは、これ高齢者医療制度におきます低所得者の保険料の軽減や、法律では七十歳から七十四歳までの窓口の患者負担、これを二割から一割に来年度も継続をするものでございます。そういう意味では来年度の予算ということになりますけれども、しかし、広域連合とか、あるいは保険者の方で年度内に予算でこれは決めなければいけないと、来年の保険料の料率の方はですね。そういう意味では、予算が決…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2010/11/18

第176回 参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川律夫君) 国の予算というのは、来年の通常国会に提案をされまして、予算が成立するのは三月の末かどうかと思いますけれども、しかし地方議会などは、二月議会などでその前に議会が開かれて、そこでその決定もしなければいけないということもありまして、したがって、そこで国の方の財源がしっかり決まってないと、それは地方議会の方もできないと。こういうことで、これまでも例年どおり、以前の政権からもこの補正予算に組み込まれて議決をしていると、こ…