P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1973/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 4 を表示
自由民主党1973/06/20

71衆議院 懲罰委員会 第7号

○粕谷委員 路線価方式の中で標準地画というのが一番大きな問題です。 これは御承知だと思いますが、同じ百坪にしても、地形が、間口が狭くて奥行きが広くなるような凸形の地形とか、比較的標準型とされているようなものは正方形のものである、こういうことでありますが、あの地区でも適用される土地の評価基準というものがあるわけです。それは接近条件とか街路条件とか道路の取りつけとか、それから環境条件、これは当然評価されるべきものである。 それで、現地を見ま…

自由民主党1973/06/20

71衆議院 懲罰委員会 第7号

○粕谷委員 どういうふうに感じましたか。こういった条件の中に当てはまる土地だというふうに感じましたか。

自由民主党1973/06/20

71衆議院 懲罰委員会 第7号

○粕谷委員 もしあなたがそこを買い求めたならば、あなた自身がその土地を利用しようとしたときには、どういう形で利用しようとまず考えられますか。

自由民主党1973/06/20

71衆議院 懲罰委員会 第7号

○粕谷委員 土地を買われても、客観的にまた普遍的に、利用の価値があるかどうかということは、大かたの見る目は一致すると私は思うのです。そこでたいへんしつこいようですけれどもそういう前提に立って質問したのです。 私は、環境条件とかあるいは道路の取りつけの条件、それからいわゆる地画といわれる地形の条件からいっても、あの土地の利用価値というものはあまりないように現地を見て感じてきたわけです。それは上がり勾配がどのくらいであるかということを、おお…