粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて竹内君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る八日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 御静粛にお願いいたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 松前君の質疑中ですけれども、答弁の食い違いがあるというようなことでございますが、委員長として取り計らわせていただきますが、これは答弁の内容にも答えておりますように、刑事訴訟法の四十七条というところが一つのネックのように私は思っております。各党の理事の方々と御相談しました結果、とりあえずこの御質問は保留という形、七分残っておりますが、本会議の予鈴も鳴っておりますことでございますので、質疑はここでとどめさせていただいて委員会を…
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。目黒吉之助君。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 いえ、厚生大臣です。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 柳沢生活衛生局長。 局長に申しておきますが、目黒委員からの御要請のように、片仮名あるいは専門用語で、できるだけ平易にお答えのできる部分は平易にお答えをしていただきたい。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 委員長から申し上げます。質問の要旨をよく頭に入れて、的を外さないように簡明に答えてください。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて目黒君の質疑は終了いたしました。 次に、富塚三夫君。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 運輸大臣、指名しておりません。委員長は指名しておりません。お席にお戻りいただきます。 内閣総理大臣。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 富塚委員、委員長の方からちょっとお願いがあります。 あなたの御発言で一身上に触れた言葉がありまして、それに対する釈明だろうかと思いますから、運輸大臣を発言させます。運輸大臣。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて富塚君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤忠治君。
第126回 衆議院 予算委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 後刻理事会で協議をいたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 柳井事務局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 堀委員に申し上げます。 質問ですが、答弁者どなたにしますか。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 これにて堀君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ―――――◇――――― 午後一時開議
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三野優美君。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 ちょっと三野委員にお尋ねいたしますが、要するに政治団体に入ってない、記載はされてない、そのされてない金はあるのかないのか、こういうことをお尋ねですか。そうでなくて、記載されてないからそれは所得とみなされて政治献金ではない、そう言っているのですか、どっちなんですか。(三野委員「金丸事務所に残っとるんじゃろ」と呼ぶ)いやいや、残る金が政治資金規正法にかなっているかどうかは、委員長が一々答えるのはおかしい話でありますが、しかしこ…