粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第7号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 なお、要請されている証人の残余につきましては、今後の予算委員会の審議と並行して理事会において協議いたします。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会 第7号
○粕谷委員長 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 平成五年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会 第7号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は、来る二月二十二日、二十三日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会 第7号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。串原義直君。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 串原委員に申し上げますが、新たな提案で今文章で回答を欲しい、こういうことですが、それには今すぐ間に合いませんから、それが作成されるまでの間、角度を変えた御質疑を続けていただく、これをお願いいたします。串原委員、質疑を中断したような状態をこのまま続けることは委員の本意でもないと私は思います。ですから、もし答弁が委員を納得させるものでなかったらもっと突っ込んで追及をする質疑を続行していただきたい、委員長としてはそれをお願いいた…
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 委員長からお尋ねしますが、統一見解ができなければ次の発言に移れないんですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 統一見解を出すには時間がかかろうかと思いますので、その間、別の角度からの御質問を続けていただきたい、これをお願いをしているんですが、御理解いただけませんか。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて串原君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ―――――◇――――― 午後一時一分開議
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 後刻、理事会に諮りまして、協議をいたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 後刻、理事会で協議をしたいと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 この際、三野優美君の残余の質疑を許します。三野優美君。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 御質問をしてください。(発言する者あり)御静粛にお願いを申し上げます。発言を続けてください。三野君。(三野委員「静かにしてくれなきゃできないよ」と呼ぶ)静かになりました。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 三野委員、私にちゃんと処理してくれというちゃんとという意味は、どういう意味でしょうか。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 また一問一答になりますが、何を出してもらうんでしょうか。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 私は一昨日来から聞いておりますが、ここの中に入っていないと答弁をしていると承知しております。記載はされていないと明確に言っております。しかし、認定は、あらゆる背景、客観的情勢、それから関係者の重言によって、政治献金として使われている、こういう答弁をなさっているんですが、どこの辺が不都合であるのか、きょうは篤と納得のいくように御追及をなさってください。私は公平に取り扱いますから、何回でもあなたの質問を時間内はお許ししますから…
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 御静粛に願います。
第126回 衆議院 予算委員会 第6号
○粕谷委員長 三野君。――委員長から申し上げます。 三野優美君の質疑の時間は経過をいたしましたので、これにて三野君の質疑は終了いたしました。三野君は速やかに質問席から退席をしてください。三野君、次の質問者が待機しておりま すので、発言席を退いてください。 次に、竹内猛君。