粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 選挙部長に私から申し上げます。 政治献金をされたものが記載をされてないといった場合には、政治献金でなくて一般的な所得とされるのかどうか、その辺を明確に答弁をすることでこの問題は処理できるのではないかと思います。 選挙部長。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 御静粛にお願いします。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 ただいまの件につきまして、刑事局長かち再度答弁をさせます。 濱刑事局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員にちょっとお尋ねしますが、私も委員長席でお聞きしておりましても、通帳と申しておりますが、通帳が必ずしもあるということでもないと思うのですよ。それで、現金で保有している場合もあると思うのです。それでまた、現金のまま、それはやみ政治資金としてどなたかのところへ行くかもしれませんね。 ですから、その辺をもう少しわかりやすく刑事局長に、刑事局長の方が理解が乏しいのかもしれないから、あなたの方から砕いて、この金はいつ入って、…
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 御静粛に願います。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 協議をいたしまして、三野委員の質問に対して再度濱刑事局長から御理解いただけるように答弁をいたさせます。 刑事局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員、御理解いただけませんか。(三野委員「できません」と呼ぶ)じゃ、どの辺が御理解いただけないか、それをまた御発言していただきたいと思いますが。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員、私とあなたと一問一答する立場にはないのです。ないのですけれども、これは委員会の運営上、委員長として私が受けた印象を申し上げます。 捜査の段階で、入ったのだろうというふうに認定をしたのだと思いますよ。その認定がけしからぬということであれば、これはまた別の問題になると思いますがね。認定に基づいて結論を申したんだろう、こういうことを再三刑事局長はお答えをしているのですが、その認定を認めないのか、認めるのか、こういうとこ…
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 それは、私がお答えをしてはおかしいんですけれども、今の刑事局長の答弁の中に、生原証言とか検察審査会とかいうところに出たもので認定をしたということを申し上げているのですが、それでも理解できませんですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 刑事局長、補足説明をもう一度やってください。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員、御質問を続行していただけませんか。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員、御発言を願います。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 十分でないということで、御発言をいただきます。そうすれば、刑事局長、そのほかの者にも何回でも答弁をさせます。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 三野委員、理解いただけましたか。――どうでしょうか、三野委員、もう一度御発言をいただいて、どことどこの答弁が不明確だ、こういうようなことで御質問いただけませんか。(三野委員「もうしません。納得できない。 私は不満だから言っているんじゃない。納得できない。だから、質問者が納得できるような回答をもらえ……」と呼ぶ) 発言を求めて、立って言ってください。発言を求めて、立って言ってください。(三野委員「同じことなんです。納得いくよ…
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 各党の理事の方、ちょっとお集まりいただきたい。――刑事局長から答弁をさせます。濱刑事局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 それでは、三野優美君の残りの質疑は後に譲り、二見君の質疑を許します。二見伸明君。 三野君、発言席から退席をしてください。――席をかわってください。 二見伸明君。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 これにて二見君の質疑は終了いたしました。 次に、宇都宮真由美君。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 宇都宮君に申し上げます。 持ち時間は大変大幅に過ぎておりますので、委員長としてはできるだけ質問者の気持ちも配慮してと思いましたけれども、もう一言で終わらしていただきます。
第126回 衆議院 予算委員会 第4号
○粕谷委員長 これにて宇都宮君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十三分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第3号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。市川雄一君。