第126回国会衆議院1993/02/10
予算委員会 第7号
- 発言数
- 5 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1993/02/10
会議録
粕谷茂自由民主党
○粕谷委員長 これより会議を開きます 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております平成五年度総予算の審査に関し、東京佐川問題について、来る十七日水曜日午前十時に小沢一郎君、午後一時に竹下登君、また、十八日木曜日午前十時に佐川清君、以上三名を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
粕谷茂自由民主党
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 なお、要請されている証人の残余につきましては、今後の予算委員会の審議と並行して理事会において協議いたします。 —————————————
粕谷茂自由民主党
○粕谷委員長 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 平成五年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
粕谷茂自由民主党
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は、来る二月二十二日、二十三日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
粕谷茂自由民主党
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会