P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/03/26

46参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(米田正文君) いま相澤君からの事故対策について小委員会を設けてやったらどうかという御意見がございました。これはもう実は以前にもそういう御意見もございましたので、委員長としては理事ともかねてから相談をいたしておるところでございますから、その成案を得ましたら皆さんにおはかりをいたしたいと思うのであります。

自由民主党1964/03/26

46参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(米田正文君) 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、海運局の支局の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1964/03/26

46参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/26

46参議院 運輸委員会 第16号

○委員長(米田正文君) 速記を起こして。 別に御発言もないようでございますから、本日はこの程度とし、次回は三十一日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会

自由民主党1964/03/25

46参議院 本会議 第12号

○米田正文君 ただいま議題となりました中小型鋼船造船業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案外二法案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、中小型鋼船造船業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、中小型鋼船造船業の合理化を促進することを目的として、昭和三十四年に五年間の時限立法として制定されたものであり、したがって、本年三月末日限り失効することとなっておるもので…

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 日本観光協会法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本観光協会法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩をいたします。 午後零時五十一分休憩 ————・———— 午後二時二十分開会

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) ただいまより休憩前に引き続き委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 速記を始めて。

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 資料よろしいですね。

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 資料を用意さした上提出させます。 —————————————

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 次に、特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、衆議院における修正点について、便宜政府側から説明を聴取いたします。若狭海運局長。 〔委員長退席、理事谷口慶吉君着席〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/24

46参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕