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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 速記を起こして。

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 他に御質疑がなければ、両案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君)御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案及び国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案の両案を問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 全会一致と認めます。 よって、両案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 次に、中小型鋼船造船業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、海運局の支局の出張所の設置に関し承認を求めるの件を便宜一括して議題といたします。 まず提案理由の説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。

自由民主党1964/03/17

46参議院 運輸委員会 第13号

○委員長(米田正文君) 次回は十九日午前十時の予定とし、本日はこれて散会いたします。 午後二時五十分散会 —————・—————

自由民主党1964/03/12

46参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案及び国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1964/03/12

46参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/12

46参議院 運輸委員会 第12号

○委員長(米田正文君) 速記を始めて。 本日はこの程度とし、次回は、十七日十時開会の予定にいたします。 午後五時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 旅行あっ旋業法の一部を改正する法律案及び国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案、以上両案を議題といたします。 本日は、両案について、ただいま御出席の参考人の方々から御意見を伺うことになっております。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日御出席の参考人の各位におかれましては、公務たいへんお忙しい中を特に本委員会のために貴重な時間をおさきくださいまして、ありがと…

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) その点については、御意見の開陳の状況に応じまして適宜斟酌をいたします。 それでは、まず、日本ホテル協会常務理事の河西静夫君にお願いをいたします。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ありがとうございました。 次に、国際観光旅館連盟副会長の石村幸作君にお願いいたします。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ありがとうございました。 次に、全日本ホテル労働組合連合会の委員長篠田成夫君。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ありがとうございました。 次に、株式会社日本交通公社の副社長津田弘孝君にお願いいたします。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ありがとうございました。 最後に、東急観光株式会社労働組合中央執行委員長の寺門克君にお願いします。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の開陳を終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 ただし、河西参考人は御都合によって退席をされましたので、残りの四参考人に対して御質疑を願います。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/03/10

46参議院 運輸委員会 第11号

○委員長(米田正文君) 以上、参考人に対する質疑は終わりましたので、参考人に対しまして委員会を代表して一言お礼を申し上げます。 参考人各位におかれましては、御多用にもかかわらず、長時間にわたりまして本委員会の審議に御協力を賜わり、それぞれ有益な御意見及び御答弁をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会におきましては、本日の御意見を今後参考として審議を進めてまいりたいと存じます。たいへんありがとうございました。 速記をとめ…