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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 この際、野溝君及び亀田君から委員外発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、これより順次両君の発言を許します。亀田君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 野溝勝君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) ここで一時間休息をいたしまして、午後二時五十分に再開をいたします。 午後一時五十二分休憩 —————・————— 午後三時三十七分開会

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 休憩前に引き続き委員会を開きます。 日本鉄道建設公団法案及び鉄道新線建設緊急措置法案を一括して議題といたします。 御質疑の方は順次御発言願います。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 簡単に願います。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔午後八時六分速記中止〕 〔午後八時十九分速記開始〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、日本鉄道建設公団法案の質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 吉田君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 谷口君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 浅井君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 中村君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 加賀山君。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本鉄道建設公団法案を問題に供します。本案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 起立多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、討論中に述べられました加賀山君提出の附帯決議案を議題といたします。 加賀山君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 全会一致と認めます。よって、加賀山君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に関し、運輸大臣より発言を求められましたので、これを許します。

自由民主党1964/02/25

46参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(米田正文君) 次回は二十七日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後九時一分散会 —————・—————

自由民主党1964/02/20

46参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 日本鉄道建設公団法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 まず、資料の御説明を聴取いたします。山田理事。