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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 御質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) ほかの質疑は次回に譲ります。 ―――――――――――――

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 小委員会の設置についておはかりをいたします。 運輸事情等に関する調査のために、通勤輸送対策に関する小委員会、鉄道事故防止対策に関する小委員会及び航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会の、三小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、小委員の数及び人選並びに小委員長の指名は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことに決定いたします。 なお、小委員の辞任の許可及びその補欠の指名につきましては、あらかじめ、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう取り扱うことに決定いたしました。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 御希望がありましたので、理事会でも相談をいたしました。そのときに、宮澤企画庁長官がおられないので、これは帰られてから――たしか十日間くらいで帰ってくるので、それ以後にしたらどうか、それからもう一つは、交通基本問題調査会の意見を聞いたらどうかということもございましたので、その委員長をされておった島田孝一さんに来てもらってお話を承ろうということも議題にのぼりましたが、この基本問題調査会は結論を出して解散をしたそうです…

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) その問題は、私は大倉委員の質疑を一括してやるつもりでおったものですから、そのときに同時にと思っておりましたが、それだけ特に、そういう問題を切り離しておやりになる御意図があるならば、これは切り離してもよろしゅうございます。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) その点については、理事会で相談をいたします。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) いまお話したように、小委員会もできましたから、本委員会と小委員会とのバランスも見まして、理事会で相談をいたします。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 承知しました。御要望の点を、内容を分析しまして、私も小委員会ができたからということを申し上げましたのは、せっかく小委員会ができたから、小委員会で扱うのが適当と認める場合にはそうするし、本委員会でやるべきものは当然本委員会としてやるというような意味で申し上げましたから、理事会で相談をいたします。

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) 本件につきましては、この程度といたしまして、次回は、九日午前十時開会の予定といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 ――――・――――

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、海上衝突予防法の一部を改正する法律案及び道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 提案の理由の説明を聴取いたします。田邊政務次官。

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) 両案の質疑は次回に譲ることとします。 —————————————

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) 次いで、運輸事情等に関する調査を議題といたします。河野君。

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) では速記を始めて。

自由民主党1964/04/02

46参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(米田正文君) 理事会で御相談申し上げることにいたします。 本件については、本日はこの程度といたします。 次回は、四月七日午前十時に開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

自由民主党1964/03/31

46参議院 本会議 第14号

○米田正文君 ただいま議題となりました法律案及び承認案件について、運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず最初に、道路運送車両法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本改正案は、最近の自動車数の増加に対応し、検査施設等の整備をはかるため、検査手数料の限度額を、二輪の小型自動車にあっては五十円、その他の自動車にあっては百円、それぞれ引き上げるとともに、検査及び登録の手数料について自動車検査登録印紙による納付…

自由民主党1964/03/31

46参議院 運輸委員会 第17号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 この際、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 名古屋における列車衝突事故等について運輸省当局から発言を求められましたので、これを許します。