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自由民主党参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1964/04/21

46参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(米田正文君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/21

46参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(米田正文君) それでは速記を始めて。 本日はこの程度とし、次回は明後日午前十時から開会の予定といたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十六分散会 ————・————

自由民主党1964/04/15

46参議院 本会議 第17号

○米田正文君 ただいま議題となりました道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例等に関する法律案の、運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、道路交通に関する条約への加入に伴い、その実施に関連する国内法の整備をはかるため提案されたものであります。 本法律案の要旨は、 第一は、道路交通に関する条約の利益を受ける外国の自動車は、締約国において登録されており、旅行者が一時的な訪問に際し輸入し、かつ使用す…

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 この際、前回の委員会において設置を決定いたしました三個の小委員会につきまして、各小委員及び小委員長を指名いたします。 一、通勤輸送対策に関する小委員会、井野君、江藤君、河野君、野上君、以上自民党、相澤君社会党小酒井君社会党の六名でございます。 二、鉄道事故防止対策に関する小委員会、加賀山君、谷口君、天坊君、前田君、以上自、岡君社、浅…

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) 委員長として申し上げますが、御要望の点については、前回の委員会においても質疑が行なわれるように努力をいたしましたが、御希望の企画庁の長官及び労働大臣の出席が困難でありました。それで、本日も再びその質疑が行なわれるように両大臣の都合をきょうは折衝いたしましたが、労働大臣はどうしても本日は衆議院の委員会へ呼ばれて、法案をきょう審議することになっているので、きょうは都合がつかないということでございました。企画庁長官も午…

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) 大倉委員の御希望の質疑は、私も重要な問題だと思いますから、できるだけ早く御希望に沿うように努力をいたします。本日もまた、委員会後においても政府側とも折衝いたします。そして、できるだけ早くあなたの御希望のとおり進むように努力いたすつもりであります。

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) こちらへ出るという約束をしておりましたけれども、いま衆議院のほうの運輸委員会に出ておるそうですから、からだのあき次第……。

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) いまの岡君の提案については、今日このスト回避の問題は重要な問題になっておりますから、当委員会としても重要な問題として取り扱わなければならぬと私も思います。それできょうは浅井委員の質問もお聞きしたようなわけですが、ただいまお話のあったように、あすは本会議でこの問題について政府全体としての所信をただすことになっております。そういう事情でありますから、なおこの問題は、私一存でなくて、理事会にもはかってひとつ方針を相談を…

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) いま岡委員から、この問題の処理のために、所要の大臣も総裁も呼んで、ここでもう少し詰めてみて解決案を出そうじゃないかという提案があった。それについての理事会で相談をいたしたいという趣旨を私は言っておる。

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) いま吉田君からも要望がありましたが、きょうの審議の予定は、午前中理事会で相談をした結果に基づいてきょう審議をしてまいりましたが、いま新しい事態になりましたから、これは理事会においてもう一度相談をした上で進めたいと思います。

自由民主党1964/04/14

46参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(米田正文君) ただいまの御提案については、先刻申し上げましたように、理事会で御相談をした上で進めます。暫時休憩をいたします。再開は午後二時にいたします。 午後零時五十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例等に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見がなければ、これにて討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 速記を始めて。 御異議ないものと認め、これより採決に入ります。 道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1964/04/09

46参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(米田正文君) ちょっと速記とめて。 〔午前十一時三十八分速記中止〕 〔午後零時十五分速記開始〕 〔委員長退席、理事谷口慶吉君着席〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例等に関する法律案を議題といたします。増川参事官。