米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 来ております。
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 他に御質疑がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見がなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 御異議ないものと認め、採決を行ないます。 海上衝突予防法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続につきましては、前例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第23号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第46回 参議院 本会議 第18号
○米田正文君 ただいま議題となりました臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 本法は、わが国外航船腹の整備拡充をはかるための助成策に対応して昭和二十八年に制定されたものでありまして、その内容は、国際航海に従事し得る五百総トン以上の船舶の建造を許可制とするものであり、当初四年間の時限立法でありましたが、その後二回にわたる法律改正により、昭和四十年三月末日まで存続す…
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案及び海上衝突予防法の一部を改正する法律案、両案を便宜一括して議題といたします。 まず、各案について補足説明を聴取いたします。船舶局長。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 海運局長。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 両案について御質疑の方は順次御発言願います。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 速記をつけて。暫時休憩をいたし、午後一時再開をいたします。 午前十一時五十八分休憩 ————・———— 午後一時四十分開会
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 午前中審議いたしました両案の質疑を続行いたします。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) ただいま吉田君からお聞きのとおり提案がございましたが、まず御提案の要旨を整理すると、第一点は、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案の直ちに採決に入り、その自後海上衝突予防法に入り、そうしてその質疑をして、当初きょう採決をする予定だということを申し上げましたが、その採決するかしないかは質疑の状況を見て、ひとつもう一度理事の間で御相談を願って最終的に決定をする、こういうことでいかがでございましょうか。 〔「異議な…
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) それならば、吉田君提案の動議は、さように決定をいたします。 臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。御意見のある力は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見かなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 御異議ないと認め、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案について採決を行ないます。臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○委員長(米田正文君) 次に、海上衝突予防法の一部を改正する法律案の審議に入ります。 〔委員長退席、理事谷口慶吉君着席〕