米沢滋
会議録に記録された「米沢滋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1951/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%
※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 電気通信委員会 第2号
○米澤説明員 ただいまの御質問でありますが、大体改式の場合に考えることは、おもな点が三つあるのでありまして、一つは現在設備がどのくらい詰まつているか。それからそれに対して実際の積滯——積滯といいますと、申込みのたまつている数がどのくらいあるか。その次は将来の発達の予想というもの、第三番目が、現在の局舎がどのくらい詰まつており、また施設がどのくらいいたんでいるかというような問題であります。なおその他特殊の問題といたしましては、都市計画など…
第6回 参議院 電気通信委員会 第2号
○説明員(米澤滋君) 只今の電報の誤字の問題ですが、この問題は大体二つの問題が重なつておつてうまく行つていない。一つは運用要員の質が低下しているということ。それからもう一つは回線及び機械の状態がまだ戰前の状態まで行つていない。この二つの問題になる。それで運用要員の方の問題は最近養成その他の事情によりまして段段よくなりつつあるのでありますが、まだ戰前の状態に比べまして相当見劣りする。機械の方の問題に対しましては今御質問のありました誤字の問…
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○説明員(米澤滋君) 私からお答えいたします。市外線の問題につきましては、現在約八十万キロの市外線があるわけです。これらの負担の状況は、最近非常に負担が過重になつて参りまして、従つて現在の二十三年度末のサービスをやるためには、来年度十五万キロを必要とするといつた程度でございます。その負担の過重の場所は、大都市の近辺もそうでありますし、それから又長距離回線もそうでありまして、例えば東京、大阪の例を取りますと、戰前は二十二分くらいの特急の通…