米沢滋
会議録に記録された「米沢滋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1952/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%
※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 大体二十八年度も二十七年度の方法を踏襲して行きたいと思つております。
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 この電柱の敷地補償の料金につきましては、実は前の国会のときに公衆電気通信法——これは審議未了になつておりますが、それに関係いたしまして、郵政省の方から政令が出ることになつております。その政令を直しまして、金額をきめて行かなければ、事務的には行かなくなつております。予算といたしましては、これをきめるときに、全国の農業関係の団体と電通省がお打合せいたしまして、一つの結論を得ておりますが、本年の十一月十三日付で全国農村電柱敷地補…
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 大幅の改訂ということになりますと、これは非常に困難じやないかと思いますが、しかし合理的といいますか、たとえば労賃が上つたからそれに伴う値上げの問題ということにつきましては、なおよく打合せをいたしまして——これは大蔵省と完全な折衝をいたしておるわけではありませんが、必要ならば組み込めないものでもないと思います。
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 この敷地の補償料をきめます場合には、これが田や畑にあつて耕作に非常な不便を来すいわゆる耕作上の不便の問題、それからそこに電柱がありますと、自然にそのまわりの耕作ができないという土地に対する面積の問題、両方を考えて、その数字を農村関係の団体と打合せる。もう一つ予算の方との制約もありますので、両方からみ合つてきまつておるわけでありまして、たとえば労賃が上つたとか、それをきめたあとでいろいろ問題が起つたというようなことにつきまし…
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 私の方は現在の賃貸料がどうであるかということを調査いたしまして、それをべースにして考えておりますので、賃貸料が現在と昭和何年と比べて正しいかどうかということにつきましては——こちらはむしろ農林省から伺つて現在の賃貸料が幾らであるかという数字を基準にしてやつております。
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 当時というと昭和十一年で、ずつと昔の話でございますが、これについては過去において非常に少かつたことは事実だと思います。
第15回 衆議院 農林委員会 第6号
○米沢説明員 これはなお詳しく申し上げますと、占有面積に対しまして、坪当り賃貸価格が幾らであつて、それに対しまして昭和二十五年度の土地の算定価格が幾らであるかという一応正確な計算をいたしまして出したのでございます。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 土地の種類といたしましては、田と畑と、それから宅地、塩田、山林その他の場合であります。山林の場合は裸線とケーブルとありますが、他の場合は、電柱一本といたしましても、たとえば支柱があつたりした場合、そのステイを電柱一本と同じように計算いたします。それから電柱によりましてH型とかいろいろのものがありますが、そういうものはその本数を計算いたします。田の場合は年額二十七円、畑の場合は年額十六円、宅地の場合は十一円、塩田の場合は四円…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 これは昨年の昭和二十六年四月から改正しているわけであります。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 そうであります。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 宅地の場合は、年間十一円であります。それが十五年間分の一括払いのときは百二十一円であります。五十年の一括払いは二百二十円であります。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 電柱一本に対してでございます。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 もう少し詳しくお話いたしますと、宅地の場合は年額が十一円であります。それは電柱一本についてであります。毎年払うわけであります。その場合、場所によつては一括払いをする場合が起りますが、その場合には十五年分を一括して払うということになると、百二十一円になる、こういう意味でございます。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 今の数字は確定したものではありませんで、目下そういうところを研究中でありまして、これをどういうふうにするかは政令によつてきめたいと思います。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 この問題はあとでお答えしたいと思います。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 電柱一本につい田の場合二十七円、畑が十六円、宅地が十一円、これは耕作をしないということもあります。耕作のときに妨害にならないという意味で安いのです。塩田が四円、山林で裸線が五円、ケーブルが四円であります。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第45号
○米澤説明員 今までそれが非常に大きな問題になつておるとは聞いておらないのであります。
第10回 衆議院 予算委員会 第13号
○米澤説明員 東京の需要の状況並びに明年度の計画の内容につきまして、御説明いたしたいと思います。 ただいままで積滯しております需要は全国の三十二万に対しまして、関東が約八万四千くらいでございますが、そのうちの七割くらいが東京にあると思います。これは見込みでありますが、明年の需要は全国の七十一万に対して、関東管内は大体二十一万くらいある見込であります。これらの需要と積滯に対しまして、明年度特に考えておりますのは、今年度はあき設備をたくさん…
第10回 衆議院 電気通信委員会 第2号
○米澤説明員 ただいまの御質問に対しまして、明年の昭和二十六年度に自動式に改式する局は、全体で八局ございます。このうち六局は本年から来年に継続するものでありまして、あとの二局は新たに着手することを考えております。これから共電式の局は、従来磁石式であつたものを共電式にかえるのは、全国で五局であります。これが予算の市内電話の改式というところに上つております。なお局舎の問題につきましては、これは昭和二十七年度に改式するということを一応考えに入…
第10回 衆議院 電気通信委員会 第2号
○米澤説明員 全国では大体小さい所まで入れますと、問題になつている所が二箇所くらいであります。そのうちで特に緊急に開始したい場所が約八十三箇所ございます。それで明年度の場合にも、先ほど大臣から御説明がありましたように、たとえば現在ある設備を修理するなり、あるいはそれを一応修理場へ出して直すというような方法によつて、できるだけやりたいとは考えておりますが、今のところ考えております数は、先ほど申し上げた数字であります。