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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,923 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1965/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会82 件・82%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%

※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,923 件中 20 件を表示
日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 お答え申し上げます。 今回、補正予算といたしまして九十九億九千万円の予算が提出されておりますが、この目的は、政府の経済政策に寄与いたすということが一点、あわせて最近の電話の申し込みが非常に多くて、現在申し込みだけでも百六十万たまっておるというようなことで、その政府の経済政策に寄与すると同時に、公社としても、この電話の需要の逼迫に対する対策として考えられた次第であります。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 そのような考え方であります。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 昭和四十年度の予算を最初に要求いたしましたときには、百六万の加入電話を考えた次第であります。それが査定されまして成立いたしましたのが百万でございます。したがって今回三万が追加されましたので、最初百六万要求いたしましたものが百三万成立した、こういうことになっております。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 私、ちょっと詳しい数字ははっきり覚えておりませんが、約七百億ぐらい、これは公募債、縁故債を含めまして要求をいたしております。それで成立いたしましたのがいわゆる公募債が二百二十二億、縁故債が百六十六億、合わせて三百八十八億、これだけが本予算で成立をいたしました。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 主管局長からお答えいたさせます。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 先生の御指摘のように、この百億円の補正予算に対しますいわゆる債務負担行為ということであれば、もっとぐっと少ない、二十億とか、そういうものでいいと思います。しかし問題は、昭和四十一年度に対しまして景気対策というものがあわせて考えられておるのではないかと思いまして、したがって、それを一部先行するという意味におきまして足してきているのだと思います。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 三千六百億に対します電信電話施設五百十億、局舎建設四百億、合わせて九百十億のこの債務負担額は、いわゆる予算の規模とつり合ったものだと考えております。したがって、この補正予算の百億に対しまして債務負担行為の予算が百億出たということはたしかつり合っておりません。またこの補正予算の場合にも、本来ならば、電信電話施設費が債務負担行為として百億であり、それから局舎のほうはゼロになっておるわけであります。これは本来のバランスということ…

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 バランスという形から考えますと、先生の御指摘のように局舎のほうにも追加するのが本来かと思いますけれども、今回はいわゆる景気浮揚対策ということが主でありますから、したがって線路、機械ということに重点がありますので、設備のほうに追加された、こういうふうに考えております。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 先ほど申しましたように、いわゆるバランスといいますか、考えれば確かに不規則な形でございますが、実際問題といたしまして、本年度のいろんな設計、積算、そういう契約事務あるいは進め方等を考えますと、局舎はいま追加いたしましても、あまり実際的な効果がない。そういうことで、バランス上はおかしいのでありますが、実際的な効果をねらいまして、そういうふうにしたわけであります。

日本電信電話公社総裁1965/12/23

第51回 衆議院 逓信委員会 第1号

○米沢説明員 最初に申し上げましたように、今回三万個の加入電話が追加されましたのは、昭和四十年度におきまして最初要求いたしました百六万が百三万に戻ったというふうに解釈しておりまして、ですから第三次のいわゆる改定ということとは直接は関係ないというふうに考えております。

日本電信電話公社総裁1965/11/05

第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号

○米沢説明員 お答え申し上げます。先ほど申し上げましたように、電話ケーブルとしては二対でございます。そしてこのケーブルは、もう二年前に障害を起こしまして、全然使っておりません。それからどういう用途かといいますと、これは公社と米軍との間の契約によってやっておるのでありまして、それがどういうものであるか存じません。

日本電信電話公社総裁1965/11/05

第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号

○米沢説明員 お答え申し上げます。いまの米軍との関係でありますから、まあその範囲において行なわれていると思います。それから修理の問題でありますが、それは所有権はないことになっております。

日本電信電話公社総裁1965/11/05

第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号

○米沢説明員 お答え申し上げます。ただいまの部分は、米軍の財産でないと思っております。

日本電信電話公社総裁1965/11/05

第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第10号

○米沢説明員 特設課長が申しましたのは間違いでございます。取り消しいたします。 〔「そんなでたらめな話はない、本人が取り消しなさい」と呼び、その他発言する者あり〕

日本電信電話公社総裁1965/11/01

第50回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(米沢滋君) 厚生局長から答弁いたさせます。

日本電信電話公社総裁1965/11/01

第50回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(米沢滋君) けっこうです。

日本電信電話公社総裁1965/11/01

第50回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(米沢滋君) 建築局長から答弁させます。

日本電信電話公社総裁1965/11/01

第50回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(米沢滋君) 早急に調べまして措置いたしたいと思います。

日本電信電話公社総裁1965/10/28

第50回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(米沢滋君) この問題は、私のほうは準備しておりますけれども、委員会のほうでおきめ願ってやりたいと思っております。

日本電信電話公社総裁1965/10/28

第50回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(米沢滋君) ただいま御質問のございましたドライヤー報告に対しまして、政府、公社間の打ち合わせの会議に出席いたしました。