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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/04/27

第22回 参議院 文教委員会 第3号

○委員長(笹森順造君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会 ―――――・―――――

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。 まず理事の互選を行います。 前回の委員会におきまして委員長の指名により理事を決定いたしましたが、その際都合により一名だけ指名を保留いたしました。よって委員長は本日小笠原二三男君を理事に指名いたします。 —————————————

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 次に教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) ちょっと矢嶋君に申し上げますが、ただいま予算委員会の方から通知がございまして、予定の通り、いま文部大臣に対する質疑が始まることになったからというので、御挨拶の時間だけということで何しましたから……

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 後に引続きましてまたお願いいたしますから、その機会にどうぞ。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) それでは簡単に……。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 文部大臣は予算委員会に呼ばれておりますので、そちらのほうにおいでになります。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) もとよりそういたします。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて下さい。

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) ほかにどなたか御発言ございませんか。ちょっと記録をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/03/29

第22回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(笹森順造君) 記録を始めて下さい。 ほかに御発言がなければ本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ————・————

日本民主党1955/03/25

第22回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(笹森順造君) 只今より文教委員会を開きます。 まず理事の互選を行います。理事の数は各派の申し合せにより四名になっております。互選の方法は、委員長において指名いたしたいと存じますが、 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/25

第22回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(笹森順造君) 異議ないようでありますので、委員長は木村守江君、吉田萬次君、竹下豐次君を理事に指名いたします。ほか一名は都合により次回に譲ります。 —————————————

日本民主党1955/03/25

第22回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(笹森順造君) 次に調査承認要求に関する件を議題といたします。当委員会におきましては従来教育、文化及び学術に関する調査として調査を行なって参りましたが、今国会におきましても同様に本件について議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/03/25

第22回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(笹森順造君) 御異議もないようでありますので、さよう決定いたします。 なお本院規則第七十四条の三の第二項により議長に提出する文書の作成については委員長に御一任願いたいと存じます。(「異議なし」と呼ぶ者あり)本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 経済安定委員会 第2号

○笹森順造君 今の御説明で大体以前に比して、その後、つまり戦前に比して戦後とでも申しましようか、二割あるいは三割近いものの国民の消費量が減つたとかいうようなことをお話になつたように聞きましたが、そうでございますか。

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 経済安定委員会 第2号

○笹森順造君 私のお尋ねしようと思つた一部分がそれでお答えになつたようですが、以前にはまあ大体一年一石と、あるいはちよつと上回るというのが、先ほどのお話で、あるいは八斗あるいは七斗ぐらいの米しか需給がないというような、供給力がないというようなお話。そのある部分が米以外のもので補われているということのお話でこの点は解決され、しかもそれが大体麦ということのお話でありますが、戦後私どもは非常に不自由を感じたときには、そういう場合に馬鈴薯である…

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 経済安定委員会 第2号

○笹森順造君 そこで先ほどのお答えをまあ繰返されたようなわけなんですが、私のお尋ねしたかつたのは、つまり一割あるいは二割の米の供給量が減つたということで言われたものの中に、約一千万石というものがその中に入つておつたとすれば、それがあるいは八割であり九割であるかもしれないので、その上の算定が一体この統計の上にどう動いていつているか、もつと端的に言うと、闇米というものが一割、二割、三割減つたものの中から差引いておるのか、差引いてないのか、そ…

日本民主党1954/12/06

第20回 参議院 経済安定委員会 第2号

○笹森順造君 先ほどもお話にありました中に、超過供出の場合の価格というものと義務供出の価格との間に差がある。これはまあよほど、どういう工合に将来もつて行けばいいかという重大問題ではないかと実は思つておるわけでありますが、ある意味において非常に農家を勤勉にあるいは努力せしめ、ある意味においては農家自身の節約等によつてできるだけ供出を多くしてもらいたいということはわかりますけれども、この意味において今のような義務供出と超過供出の間に差額があ…