笹山茂太郎
会議録に記録された「笹山茂太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会66 件・66%
- 予算委員会第三分科会22 件・22%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 予算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 これより会議を開きます。 税制及び税の執行に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として税制調査会会長東畑精一君が御出席になっております。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。只松祐治君。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 それでは広沢賢一君。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 それでは次に、久保田鶴松君にお願いいたします。 参考人には、十一時五十分までという申し出がありますから、どうかできるだけそういうことでお願いします。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 東畑参考人には御多用中のところ御出席をいただきましてまことにありがとうございました。小委員会を代表しまして厚く御礼申し上げます。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 引き続き質疑を続行いたします。只松小委員。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第2号
○笹山小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 これより会議を開きます。 税制及び税の執行に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村山小委員。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 只松小委員。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 次は田中小委員。
第61回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 本日は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 これより会議を開きます。 今般、皆さまの御推挙によりまして小委員長に就任いたしました。つきましては、皆さまの御協力を心からお願いいたします。 税制及び税の執行に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。村山喜一君。
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 速記を始めて。 広沢賢一君。
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 次は田中昭二君。
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 次は岡沢完治君。
第59回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○笹山小委員長 本日は、お昼抜きで御審議をいただきまして御苦労さまでした。 これにて散会いたします。 午後二時五分散会
第52回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○笹山委員 委員派遣第二班は、去る九月十二日から十六日まで五日間、長崎、熊本、宮崎、鹿児島の各県の農林水産業の実情調査をいたしましたが、県庁において、知事をはじめ関係係官から県内の農林水産業の現状と問題点及び要望事項等について総括的な説明を受けましたほか、カンショ畑、ミカン産地、草地改良、野菜産地、畑地かんがい等の現地調査を行ないましたので、その内容を簡単に御報告申し上げます。 まず最初に地域農業の確立について申し上げます。 今回の調査…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○笹山委員 私は、豪雪による災害救済に関しまして、政府並びに関係当局に質問をいたすものでございますが、ことしは全国的に非常に異常な天候でございまして、特に北海道、東北地方におきまして、また新潟地方におきましても、例年ならば三月、四月というころは雪解けの時期に入るのでございますけれども、ことしは非常に異常でございまして、かえってこうした融雪どきにおきまして反対に降雪が非常にありまして、しかもまた、一方におきまして寒さが相当きびしく、四月に…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○笹山委員 ただいまのお話によりますと、雪消えが遅延しておるから、それに伴うところのいろいろな方面の被害があるというふうな点を中心に考えられておるようでございますが、現に降雪のために、たとえば麦あるいは牧草その他裏作の関係については、これはほとんど全滅に近いところも少なくないのでございます。ことにまた、雪が深いために、山に滞貨しておるところの木材とか木炭の運搬も思うにまかせず、これまた相当滞貨して眠っておるような状態、ことにことしは、気…
第48回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○笹山委員 その点については、この前の三十八年の一月の場合だと、どのくらいの死傷者が出たとか、あるいは倒壊した建造物がどれだけあったといったような報告が実は早く本省のほうに伝達されておったわけでございますが、ことしはそうした事情はございませんですか。やはりなだれ等によって相当死傷者が出たはずでございますが、そうしたことはございませんですか。