竹村晟
会議録に記録された「竹村晟」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 198 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務庁行政監察局長
- 直近の発言日
- 1974/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会74 件・74%
- 地方行政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会4 件・4%
- 補助金等に関する特別委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 一般的な契約のしかたとしては、やはり法令規則等によりましてやるべきものというふうに考えます。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 私のほうは存じておりません。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 いまのような祥細な手続につきましては、地方自治法も政令も、基本原則をきめるだけで、そういった具体的なことはきめておらないわけでございます。したがいまして、地方団体としては、財務規則等に従いまして、その辺の業務につきましては、適正な運営ができるようにやはり配慮すべきだというふうに考えます。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 やはり契約の実施につきましては、公正を確保するようにということで県も指導すべきだというふうに考えます。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 そういう意味ではありません。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 私としては、一般論として申し上げている次第であります。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 それは、地方団体がそれぞれの財務規則等あるいは——もちろん根本には法令がありますが、そういうものに従ってやるべきだというふうに考えます。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 この点につきましては、やはり地方団体が財務規則等をきめておるわけでありますから、そういったものに従ってやるように指導すべきだというふうに思います。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 入札にあたりましては、先生御承知のように、一般競争入札と指名競争入札があるわけでありますが、一般競争入札につきましては、自治法の施行令によりまして、それに参加できる資格を一応きめることができるというふうな任意的な規定になっておりまして、おそらく各地方団体でそれぞれ実態に応じた規定を設けているのではないかというふうに考えます。それから指名競争入札につきましては、そういった資格をきめなければならないという政令の規定がございまし…
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 いま御指摘になられましたようなことは、地方団体の契約のいろんな原則をめぐる問題ではないかと思いますが、その辺の具体的な事項については、やはり地方団体の規則等できめておるところでありますので、地方団体がそういうものをよく守って公正な行政を行なうようにというふうに考えます。
第74回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹村説明員 これは行政の一番基本的な問題でもありますし、それから先生御承知のように、地方団体の仕組みというのは、たとえば監査委員会の監査の対象になるとか、あるいは決算の認定をめぐりまして議会の審議を受ける、そういう手続があるわけでありますので、やはり地方団体としては、そういうことのないように、あるいはそういう審議を通じて、もし適当でない点があれば是正をはかるべきだというふうに考えます。
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹村説明員 ただいま、農林行政を中心にいたしまして、そのほかの部門にもわたりまして同和行政の進め方につきまして御質問があったわけでありますが、この同和行政を進める上におきましていろいろ手続の関係があるわけでありますが、それらの手続につきましては、やはり、地域の実態に応じまして、あるいは専門部局のそれぞれの行政に適するような方法でやるべきではないかというふうに考えるわけであります。しかし、いずれにしても行政の内容というものは公平でなけれ…
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹村説明員 その点につきましては、地方団体が地方自治の本旨に従いまして自主的な判断でやるべきである、ただ、その場合にも公平な行政の確保ということは非常に重要である、こういうふうに考えます。
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹村説明員 この点につきましては、やはり、地域の実態に応じまして地方団体が自主的に判断すべきであるというふうに考えます。
第74回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○竹村説明員 行政につきましては、やはり、あくまで公平性が確保されなければいけないわけでありますが、その行政の公平性の確保につきましては、政府といたしましても、それぞれ所管する行政分野に従いましてこれは指導をしておるところでありますし、特に、同和行政につきましては、総理府の同対室等があるわけでありますが、地方団体を指導する場合には、たとえば地方団体の同対室ですと、政府のほうの総理府の同和対策室が指導するというような形をとっておりますし、…
第73回 衆議院 逓信委員会 第3号
○竹村説明員 電電公社は国の機関でありますので、その通信などの業務につきましては、御承知のように、電電公社法に基づいて所定の監督を受けるわけでありますが、地方団体の監督はこの関係では受けないということになろうかと思います。地方団体が同和に関する研修関係の業務をやるわけですけれども、この研修関係の業務をやるにあたりましては、同和対策特別措置法とかあるいは同対審の趣旨に沿いまして、それぞれ地域の実情によりまして地方団体が自己の判断で行なうと…
第73回 衆議院 逓信委員会 第3号
○竹村説明員 その経緯につきましては私も存じませんけれども、やはり同和関係の研修なり資料関係等につきましては、同和対策の特別措置法なり、あるいは同対審の答申に沿って、それぞれ地域の実情に応じてやっているところではないかというふうに考えております。
第73回 衆議院 逓信委員会 第3号
○竹村説明員 その事実につきましては、私は承知いたしておりません。やはり、この同和関係の行政につきましては、その辺総理府のほうが一応総括的な仕事をやっておりますので、総理府のほうから御答弁いただきたいというふうに思います。