P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係方面に対する参考送付等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 まず、 核兵器の不拡散に関する条約第三条1及び4の規定の実施に関する日本国政府と国際原子力機関との問の協定の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件 投資の奨励及び相互保護に関する日本国とエジプト・アラブ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件…

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 起立多数。よって、各件は閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 国際海事衛星機構(インマルサット)に関する条約の締結について承認を求めるの件 アジア=太平洋電気通信共同体憲章の締結について承認を求めるの件 国際情勢に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたい…

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置されております多国籍企業等国際経済に関する小委員会は、閉会中もなおこれを設置し、調査を続けたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中審査のため、委員会及び小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、委員派遣を行うこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1977/06/08

80衆議院 外務委員会 第26号

○竹内委員長 この際、一言申し上げます。 去る五月二十五日の本委員会において、井上委員から要請のありました尹教授参考人招致の問題につきましては、理事会において各党間で協議がなされましたが、各党の合意を見るに至らず、今国会では井上委員の御希望に沿い得ませんでしたので、さよう御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1977/06/06

80衆議院 本会議 第33号

○竹内黎一君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、ソビエト社会主義共和国連邦が昨年十二月十日付の最高会議幹部会令に基づき、本年三月一日から北西太平洋の同国沿岸に接続する海域における生物資源の保存及び漁業の規制に関する暫定措置を実施していることにかんがみ、北西太平洋の同国の地先沖合いにおけるわが国の漁業に関する協定を締結するため、本年二月以来、モスクワにおいて交渉…

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との問の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川一郎君。 〔委員長退席、毛利委員長代理着席〕

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 次に、山田久就君。

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 次に、川田正則君。

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 速記を起こして。 この際、外務大臣から発言を求められておりますのでこれを許します。鳩山外務大臣。

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 質疑を続行いたします。渡部一郎君。

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由民主党1977/06/06

80衆議院 外務委員会 第25号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいまより総理大臣に対する質疑を行いますが、質疑者各位は、理事会で申し合わせいたしました持ち時間を厳守されますよう、あらかじめお願いを申し上げます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。