竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 松本七郎君。
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 中村正雄君。
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 寺前巖君。
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 伊藤公介君。
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、日ソ漁業交渉等に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しましては、各党間におきまして協議を願っておりましたが、その協議が調い、案文がまとまりました。 便宜、委員長から案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと思います。 日ソ漁業交渉等に関する件(案) 政府は、 今般の日ソ漁業暫定協定の締結が、歯舞、色丹および国後、択捉等の北方領土に対する我が国の領有権の…
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、鳩山外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。鳩山外務大臣。
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係各方面に対する参考送付等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 外務委員会 第25号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る八日水曜日午前十時三十分理事会、午前十一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
第80回 衆議院 外務委員会 第24号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出かありますので、順次これを許します。寺前巖君。
第80回 衆議院 外務委員会 第24号
○竹内委員長 次に、伊藤公介君。
第80回 衆議院 外務委員会 第24号
○竹内委員長 次に、津川武一君。
第80回 衆議院 外務委員会 第24号
○竹内委員長 水産庁の方で提出してください。
第80回 衆議院 外務委員会 第24号
○竹内委員長 次回は、明六日月曜日午前十時理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○竹内委員長 これより外務委員会農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 ————————————— 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政…
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○竹内委員長 本件についての提案理由の説明は、お手元に配付してあります資料によって御了承願うこととし、直ちに質疑に入ります。 この際、御質疑される各委員に申し上げます。質疑は申し合わせの時間内で御協力をお願いいたします。 なお、政府当局におきましては、その答弁を簡潔にお願いいたしたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森清君。
第80回 衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第2号
○竹内委員長 岡田利春君。