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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 午後三時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後三時十二分開議

自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 核兵器の不拡散に関する条約第三条1及び4の規定の実施に関する日本国政府と国際原子力機関との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 渡部一郎君。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 答弁の追加があるそうです。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 渡辺朗君。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 外務委員会 第3号

○竹内委員長 次回は、明後二十八日金曜日午前九時四十五分理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会

自由民主党1977/10/21

82衆議院 外務委員会 第2号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 昨二十日、付託になりました所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とチェッコスロヴァキア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣鳩山威一郎君。 ――――――――――――― 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とチェッコスロヴァキア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求め…

自由民主党1977/10/21

82衆議院 外務委員会 第2号

○竹内委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党1977/10/21

82衆議院 外務委員会 第2号

○竹内委員長 次に、核兵器の不拡散に関する条約第三条1及び4の規定の実施に関する日本国政府と国際原子力機関との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺朗君。

自由民主党1977/10/21

82衆議院 外務委員会 第2号

○竹内委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党1977/10/21

82衆議院 外務委員会 第2号

○竹内委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前九時三十分理事会、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十七分散会 ――――◇―――――

自由民主党1977/10/17

82衆議院 本会議 第6号

○竹内黎一君 ただいま議題となりました五件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、ルーマニアとの間の租税条約は、両国間の所得に対する租税に関する二重課税を回避することを目的とするものでありまして、適用の対象となる租税、不動産から生ずる所得に対する課税、企業の利得に対する課税方式、船舶及び航空機の運用によって取得する利得に対する租税の免除、配当、利子及び無体財産権等の使用料に対する源泉地国での課税…

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、国際情勢に関する事項について調査を行いたいと存じますので、その旨、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 国際経済の動向、特に多国籍企業の現状を調査し、必要な措置の検討を行い、わが国外交政策の樹立に資するため小委員十四名よりなる多国籍企業等国際経済に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、委員長において指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 第八十回国会から継続になっております所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件、投資の将励及び相互保護に関する日本国とエジプト・アラブ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、国際海事衛星機構(インマルサット…

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。