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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 ただいま議題となっております五件のうち、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件の両件について、質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 速記を起こして。 土井君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 以上で両件に対する質疑は終了いたしました。 ただいま質疑を終了いたしました両件を除く三件につきましては、質疑の申し出がないようでありますから、三件に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 これより各件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決をいたします。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、投資の奨励及び相互保護に関する日本国とエジプト・アラブ共和国との間の協定の締結ついて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、国際海事衛星機構(インマルサット)に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、アジア=太平洋電気通信共同体憲章の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、第八十回国会から継続になっております核兵器の不拡散に関する条約第三条1及び4の規定の実施に関する日本国政府と国際原子力機関との間の協定の締結について承認を求める件を議題とします。 お諮りいたします。 本件の提案理由説明につきましては、すでに第八十回国会において聴取いたしておりますので、これを省略することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 核兵器の不拡散に関する条約第三条1及び4の規定の実施に関する日本国政府と国際原子力機関との間の協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に記載〕 —————————————

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大坪健一郎君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 午後一時三十分委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中川嘉美君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、伊藤公介君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、寺前巖君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 この際、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。各党十分以内で質疑を終了されるよう御協力をお願いいたします。土井たか子君。

自由民主党1977/10/14

82衆議院 外務委員会 第1号

○竹内委員長 次に、中川嘉美君。