竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) お答え申し上げます。 新定係港の建設費は、港湾施設が約二百四十五億円、陸上施設が約百三十五億円、全体で約三百八十億円と見積もられています。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 不公平があってはいか ぬと私も思いますので、よく検討させていただきます。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) あえて貯蔵工学センターの立地に限らず他の原子力施設の場合も同様だと思いますけれども、私は何よりも地元の理解と協力を得て進むことを基本に考えております。その立場から、先般お見えになりました地元の方々に申し上げた私の考えは変わっておりません。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) そのとおりでございます。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 先ほども申し上げましたように、私はこの問題については慎重の上にも慎重を期したいと思っております。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 私、活断層につきましてはほとんど知識がゼロでございますので、単なる感想を申し上げることをお許し願いたいと思いますが、いずれが黒白をつけるとすれば私は調査というものが必要じゃないかなというふうに論議を聞きながら感じております。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 地質だとか地盤だとか断層だとか、要するに何というんですか、物理的保全というんですか、そういうものがしっかりと保障されなきゃならぬということは私も理解できます。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) お示しのとおりだと思います。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 先生今御指摘のその接待の件は、私具体的には承知していないわけですけれども……
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) もし先生のおっしゃるとおりであったとすれば、いささかサービス過剰だなという感じします。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 現地の住民の方々の間に動燃に対する不信感があるとすればまことにこれは私は残念なことだと思います。私が吉田理事長以下動燃の全職員に希望することは、ともかくお願いする立場だということ、それをよく念頭に置いて今後行動してもらいたいということでございます。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) いわゆる核燃料サイクル三点セットの安全性の問題について、その安全性の確保、保障は国の責任、政府の責任だと私は考えます。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○国務大臣(竹内黎一君) 原子力の施設につきましてその安全性を徹底的に確保することは科学技術庁長官の第一の職責と心得ましてこれからも努力してまいりたいと思います。 それから、御指摘のライフサイエンスの進展と人間の生命の倫理、あるいは人間の尊厳との関係、これは非常に私も大きな問題だと思います。私自体もそれについて別に所見を持っているわけじゃありませんけれども、また端的に申し上げるならば新しい道徳律を我々がつくってこれに対処しなきゃならぬだ…
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) お答えいたします。 お示しのとおりでございます。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) それじゃお読みいたします。 「計画」という欄に、まず「国防通信」としてございます。そして「目的及び内容」につきましては、「世界規模の軍用長距離衛星通信システムを完成させる。現在、DSCSII、FLTSATCOM、AFSATCOM等を利用しているが、今後十年間のうちにこれらの後継となるDSCSII及びLEASATシステムを導入する計画である。」と、こうなっております。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) お尋ねのところの「備考」には「軍事通信」と書いてございます。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) それじゃ読み上げます。 「アメリカにおける非軍事的な宇宙活動は、主として航空宇宙局(NASA)が推進しており、NASAの予算は、アメリカの宇宙予算額の約半分を占めている。また、軍事目的の宇宙活動は、国防省(DOD)の責任のもとに進められている。一九七〇年代におけるアメリカ最大の宇宙開発目的であったスペースシャトル開発計画が、」。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) フリートサット衛星は米軍所有の衛星であり、そのような意味から御指摘のハンドブックにおいて軍用通信あるいは軍事通信という表現がなされたものと理解をします。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) 自衛隊によるこのフリートサット衛星の利用につきましては、先生御承知のように政府の方で統一見解を示しておるわけでございまして、私のお答えもそのとおりになります。
第102回 参議院 予算委員会 第18号
○国務大臣(竹内黎一君) フリートサットの利用につきまして、私ども政府見解を申し述べておるわけでございます。もちろんその前提には、国会決議の有権解釈は国会にあるということを大前提に申し上げておるわけでございますが、国会決議の平和目的については非軍事用と理解をするという趣旨の答弁がなされていることは、私ども今日承知しておりますが、その利用が一般化している衛星の自衛隊による利用を禁止するまでを述べたものではないと理解をしておるわけでございま…