竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古賀誠君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、久間章生君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、岡田利春君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、鍛治清君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、小渕正義君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、児玉健次君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、誠心誠意円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうかよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって 愛野興一郎君 麻生 太郎君 久間 章生君 古賀 誠君 野田 毅君 中西 績介君 鍛治 清君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 石炭は、我が国の貴重な国内資源として、産業、経済の発展と国民生活の安定、向上に大きく寄与してまいりました。しかし、年々石炭を取り巻く情勢は厳しくなる一方であり、特に最近の急激な円高や石油需給の緩和など、国際的な経済情勢等の著しい変動の中で、石炭鉱業や産炭地域はまさに危機的状況に立…
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 これより理事の互選を行います。
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 ただいまの古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって 愛野興一郎君 麻生 太郎君 久間 章生君 古賀 誠君 野田 毅君 中西 績介君 鍛治 清君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭政策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第103回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○竹内国務大臣 お答え申し上げます。 先生ただいま御引用の山中通産大臣あるいは安田科学技術庁長官、さらには中村原子力局長の答弁の速記録は、私実は手元にないのですけれども、さらに御指摘の六十年三月八日、衆議院の予算第一分科会におきまして、先生の御質問に対して私が「御指摘の貯蔵工学センターの立地につきましては、いわゆる地元の理解と協力を得て進めるのが基本と心得ております。したがいまして、これまで歴代科学技術庁長官が申し上げてきた方針と変わり…