竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、中沢健次君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ────◇───── 午後二時九分開議
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤原房雄君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、吉井光照君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 次に、児玉健次君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○竹内(黎)委員 お三人の先生方には、きょう貴重な御意見をどうもありがとうございました。 渥美先生にちょっとお伺いしたいわけでございますが、お伺いしたいことは、実は人工臓器の臓器移植の方です。先生も御案内のように、現在は法律的には角膜移植と腎臓移植とが認められているのですが、医学的に見てもこの種の臓器移植はもう何ら心配はないからいわば法律的に追加していいというものがありましたら、御教示をいただきたい。 それから第二は、どの研究もそうなん…
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、田村通商産業大臣及び平井労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田村通商産業大臣。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、平井労働大臣。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、中川通商産業政務次官、小島通商産業政務次官及び松岡労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中川通商産業政務次官。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、小島通商産業政務次官。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、松岡労働政務次官。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として石炭鉱業審議会政策部会長、需給・価格部会長向坂正男君の出席を求め、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は質疑応答の形で聴取することといたします。 ─────────────
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 古賀誠君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、藤原房雄君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、小渕正義君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 次に、児玉健次君。
第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○竹内委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言御礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、当委員会に御出席の上貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 午後零時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ────◇───── 午後零時三十二分開議