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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/12/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 件中 20 件を表示
自由民主党1986/12/29

第108回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○竹内委員長 ただいまの古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/29

第108回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって 愛野興一郎君 麻生 太郎君 久間 章生君 古賀 誠君 野田 毅君 中西 績介君 藤原 房雄君 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 ただいま古賀誠君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案による石炭政策の確立に関する件について本委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 本動議について議事を進めます。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。中沢健次君。

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 古賀誠君外三名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決議するに決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。田村通商産業大臣。

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 松岡労働政務次官。

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、石炭産業の維持発展に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先刻理事会におきまして協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 また、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、第八次石炭政策の確立に関する陳情書外一件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件、特に第八次石炭対策に関する問題について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三原朝彦君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、岡田利春君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、中西績介君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ────◇───── 午後一時四分開議

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍛治清君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、小渕正義君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次に、児玉健次君。

自由民主党1986/12/10

第107回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会