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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 愛野興一郎君外四名提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田村通商産業大臣。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 次に、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 この際、本案に対し、愛野興一郎君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。中西績介君。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 愛野興一郎君外四名提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平井労働大臣。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1987/03/24

108衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、田村通商産業大臣及び平井労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田村通商産業大臣。

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平井労働大臣。

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。 ————————————— 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、平井労働大臣。 炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案 ————————————— 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 両大臣は退席されて結構であります。 ————◇—————

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 昭和六十二年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁高橋石炭部長。

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次に、労働省甘粕高齢者対策部長。

自由民主党1987/03/04

108衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1986/12/29

108衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○竹内委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、誠心誠意円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1986/12/29

108衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○竹内委員長 これより理事の互選を行います。