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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1967/06/27

55衆議院 本会議 第30号

○竹内黎一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、中小企業振興事業団法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1967/06/23

55衆議院 本会議 第29号

○竹内黎一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、勝間田清一君提出、内閣総理大臣の外国訪問に関する緊急質問を許可されんことを望みます。

自由民主党1967/05/25

55衆議院 社会労働委員会 第12号

○竹内委員 ただいまの答弁に関連してお尋ねいたしたいと思いますが、重症心身障害児とは何ぞやという定義をひとつ明らかにしていただきたいと思います。

自由民主党1967/05/25

55衆議院 社会労働委員会 第12号

○竹内委員 精薄のほうは、たとえばIQ三五以下とか、あるいは盲ろうあの場合は、五〇でも云々ということはわかるのですが、そうすると、肢体不自由の重度の程度でございますね。これはいわゆる一級、二級、三級というふうなのがあるわけですが、どこまでを一応お考えになっておるわけですか。

自由民主党1967/05/25

55衆議院 社会労働委員会 第12号

○竹内委員 一級、二級に限定はしないというお話でございますけれども、一級、二級というのは、ずばりと言えば大体寝たっきりの子供、こういうぐあいに私どもは了解いたすわけでございます。もちろんそういう子供さんに対しての援護の必要なことはわかるのでございますが、親の立場から見ますと、寝たっきりの子供よりも多少動ける子供、これを持ったほうがよけいに心配だと思います。また、子供が多少動けるばかりに、親がいわば一日じゅう縛りつけられてしまう、こういう…

自由民主党1967/05/25

55衆議院 社会労働委員会 第12号

○竹内委員 じゃ、もう一点だけ伺って、関連ですからやめたいと思います。 さっき分類して介護するんだという局長のお話がございましたのでお尋ねをいたしたいのですが、最近ジャーナリズムでもときどき取り上げているいわゆる自閉症の子供たちです。この子供たちは現在それではどういうような取り扱いになるわけですか。

自由民主党1967/05/25

55衆議院 社会労働委員会 第12号

○竹内委員長代理 次会は来たる三十日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由民主党1966/07/13

52衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小笠公韶君を委員長に推薦いたしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

自由民主党1966/07/13

52衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○竹内委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八人とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1966/06/21

51衆議院 社会労働委員会 第48号

○竹内委員 私は、ただいま議題となっております戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び戦傷病者等の妻に対する特別給付金支給法案の両案に対する、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案にかかるそれぞれの両修正案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 お手元に修正案が配付してありますので朗読は省略いたしますが、その要旨は、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案中未帰還者留守家族等援護法等の改正規…

自由民主党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○竹内委員長代理 暫時休憩します。 午後二時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時開議

自由民主党1966/06/08

51衆議院 社会労働委員会 第44号

○竹内委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。淡谷悠藏君。

自由民主党1966/06/07

51参議院 社会労働委員会 第19号

○衆議院議員(竹内黎一君) 国民年金法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 その要旨は、福祉年金の支給制限の緩和であります。改正案では、障害福祉年金の配偶者の所得による支給制限を廃止することになっておりましたが、それを老齢福祉年金の配偶者の所得による支給制限をも廃止し、扶養義務者の所得による支給制限に統合したことであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 前回の質問の際に保留した何点かについてお尋ねをしたいと思います。 まず第一に、竹下局長にお伺いする一わけでございますが、今年度の予算において認められました重度心身障害児の収容のベット、十一カ所、五百二十ベットであったかと思いますが、これの収容開始は、いまの見込みで一体いつごろになるか、まずお伺いしたい。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 この委員会で伊藤委員あたりからもいろいろと質疑があったわけでございますが、おそらく、そういう収容開始ということになると非常に希望者が殺到するだろうと当然に予想されるわけでございますが、その収容する、しないという選考の基準は一体あるのかどうか。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 いまの選考基準は、家庭の事情というお話がいまございましたが、これは当然に所得関係も含むと了解してよろしゅうございますか。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 全国十一カ所でございますから、機械的に考えまして、たとえば秋田の場合はどこそこの県の者を収容するとか、宮城の場合はどこそこの県の者を収容するという、全国的な割り振りといいますか、そういうことでやるのでしょうか、それともそういった地域にはかまわず、秋田の人が東京の収容を希望してもかまわないということになるのか、その辺の運びはどういうことになりましょうか。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 その国立の収容所の受け持ちの県ということになりますと、私は各収容所の受け持ちの県のことをよく知らないのですが、たまたま今回収容ベットを設けるところの国立療養所の県、その隣の県、こういったもの——たとえば四十ベットの割り振りというか、配分というのは、一体機械的に二で割るとか三で割るとかいうことになるのか、あるいは若干は地元のほうを多く見るということなのか、その辺はどうお考えでございますか。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 明年一月一日からいよいよ収容される、そういった児童について、ざっくばらんに言って、一体国は一人あたり幾ら出す勘定になるか。たしか月四万円程度という御答弁があったかのように記憶いたしますが、もう一度御説明願います。

自由民主党1966/05/18

51衆議院 社会労働委員会 第35号

○竹内委員 まあずばり言って月四万円で、一切自己負担といいますか、家庭負担がないというわけじゃないでしょう。自己負担はほかにあるということでございますね。